うんぜんゆもとほてる 雲仙湯元ホテル 雲仙温泉
〒854-0621
長崎県雲仙市小浜町雲仙316

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宿コード:4206 宿コードとは?

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  • 登録済
  • エレベーター・平屋 ○
  • 洋室または和洋室 ×
  • イスでお食事 △
  • 大浴場手すり △

基本情報

  • 【露天】硫黄の香りに包まれる中、創業300年余りの乳白色のにごり湯を満喫
  • 夕食はあわびバター焼が味わえるプランもあり/例
  • 乳白色の温泉を満喫した後も寛げる和室をご用意/例
  • 観光に便利!!雲仙地獄までホテルから徒歩約7分

創業360余年。白濁した効能豊かな湯を多彩な湯殿で堪能する。

創業300有余年という歴史を誇る雲仙“湯守の宿”。元禄8年の創業以来、諸大名の陣屋として利用され、多くの文人貴人にも愛されてきた老舗。「湯元」の名が示すように、大浴場には今も変わらず豊富な湯があふれる。血行をよくし、万病や美容にもよいと言われる足湯など、多彩な湯殿で寛ぎのひとときを過ごしたい。旅の夜を満たす料理は、季節ごとの山海の味覚が彩る会席。旬・鮮・粋の三拍子そろった演出が、目と舌に心地よく響く。

クチコミ 86.7点(全21件

この宿のお風呂

320年続く雲仙温泉の老舗旅館で雲仙地獄から引いた源泉を堪能

江戸時代より守り続けた源泉が好評。大浴場には露天・サウナ・ジェットバスなど種類も豊富◎雲仙地獄の近くで好立地。宿入口の足湯は旅行客に大人気!

温泉 露天風呂 貸切風呂 かけ流し にごり湯
○ ○ ○ ○ ○

泉質

  • 硫黄泉(pH2.4・引き湯・にごり・肌触りとろとろ)

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人気のプラン

宿泊者のクチコミ

宿泊者(50代男性)男性1名+女性1名の計2名で2017/08/15に宿泊

少々建屋や設備の古さを感ずるものの、歴史ある温泉宿ゆえ、ある程度は止むを得ないと理解できます。ゆっくりとした時間を過ごさせて頂き、とてもリフレッシュできました。食事はお値段からみて質量ともにリーズナブルな水準で、何といってもお風呂は、丁寧に清掃を続けられているだけあって、ぬめりも殆どなく、清潔感も感じつつ、気持よく雲仙の湯を堪能させて頂きました。接客はアルバイトのお嬢さんの教育まで含め、大変素晴らしいと思いました。

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施設・アクセス

〒854-0621
長崎県雲仙市小浜町雲仙316

客室数 44室
チェックイン 15:00~19:00
チェックアウト 10:00

アクセス

最寄IC

長崎自動車道諫早ICより約60分

最寄駅

長崎本線諫早駅 

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館内施設

カラオケ ○ ゲームコーナー ×
売店・土産ショップ ○ プール ×
喫茶コーナー × クラブ・バー ○

客室設備・アメニティ

バスタオル ○ フェイスタオル ○
石鹸 ○ ボディソープ ○
シャンプー ○ リンス ○
歯磨き ○ 髭剃り ×
ドライヤー × 大人浴衣 ○
子供浴衣 ○

バリアフリー設備案内

  • エレベーター・平屋 ○
  • 洋室または和洋室 ×
  • イスでお食事 △
  • 大浴場手すり △

○:対応済み △:一部非対応 ×:非対応

階段移動
玄関前 3段以下
フロア移動 本館:平屋
風呂
イスの高さ 一部のイスが30㎝以上
大浴場
天空の湯(男湯)手すり △
天空の湯(女湯)手すり △
貸切風呂
有料貸切露天の手すり ○
イスでお食事
会場食 △ 個室食 ×
部屋食 ×
車いすをご利用の方へ
宿泊の可否 ○
館内車いす貸出 ○
車いす対応共用トイレ ×
車いす対応客室 ×
専用駐車場 ×

ご予約時の注意点

【6名でご宿泊のお客様】
定員は6名ですが、6名様ですとお部屋が少し手狭になります。

【1~3月ご宿泊のお車でお越しのお客様】
 雪道になる可能性が高い為、必ず「冬用のタイヤ」や「チェーン」をご持参下さい。

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宿コード 4206

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通話料無料 8:50~21:00受付(年末年始除く)

  • ※空室がない場合、オペレーターが、宿に空きがないか確認します。
  • ※満室・休館等でご案内できない場合もございますのでご了承ください。

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