温泉津温泉(ゆのつおんせん)の周辺観光地

温泉の周辺観光地の情報

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ゆう・ゆう館

港に立つ温泉津の資料館

平成6年に旧温泉津警察署跡地に建てられた観光施設。温泉津の古民具や、野口雨情の『温泉津小唄』の詩碑などを展示している。

 
  • 住所:大田市温泉津町温泉津イ791-4
  • TEL:0855-65-3595
  • 駐車場:あり
  • 入場料:なし

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温泉津やきものの里

登り窯は日本最大級!

温泉津焼きの窯元。最大の見所は、日本最大級と言われる2基の巨大な登り窯。施設内では陶芸体験も楽しめる。

 
  • 住所:大田市温泉津町温泉津
  • TEL:0855-65-4139
  • 駐車場:あり
  • 入場料:施設によって異なる

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石見銀山資料館

「石見銀山」の歴史を紹介

石見銀山の資料を展示する資料館。幕府の直轄地天領だった銀山を治める為の大森代官所跡や、『紙本石見銀山絵巻』など、見所多数。

 
  • 住所:大田市大森町ハ51-1
  • TEL:0854-89-0846
  • 駐車場:あり
  • 入場料:500円

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龍源寺間歩

石見銀山の過酷な労働の跡を残す坑道

江戸幕府の直轄御直山と呼ばれた、石見銀山の坑道の一つ。現在、唯一中に入れる坑道で、かつては「間歩(まぶ)」と呼ばれていた。全長は約273mにも及ぶ。

 
  • 住所:大田市大森町銀山
  • TEL:0854-89-9090
  • 駐車場:なし
  • 入場料:400円

石見銀山のイメージ画像  

石見銀山

江戸時代の面影が色濃く残る銀の町

2007年、ユネスコ世界遺産に登録された銀山跡。1526年から本格的に銀が掘り出され、日本国内だけでなく海外へも流出し活発な交易を支えた。その量は、世界の銀産出量の3分の1を占めていたとも。やがて徳川幕府の直轄領となり、幕府の栄華の源となった。現在も掘り口や古い町並みなどが残り、当時の面影を感じることができる。

 
  • 住所:大田市大森町
  • TEL:0854-82-1600
  • 駐車場:なし
  • 入場料:なし

※上記詳細情報は変更されることがあります。お出かけの際は各自治体観光課や主催者へお問い合わせください。