三斗小屋温泉(さんどごやおんせん)の景色写真館

温泉の特徴

泉質:単純温泉
効能:消化器系疾患、婦人病、その他慢性諸病など
特徴:那須岳西側の標高約1,460mの高所に湧く山のいで湯。康治元(1142)年に、奥州信夫郡信夫村の生島某により発見されたと伝えられる那須最古の湯。名前の由来は、山越えで三斗俵しか運べなかったためとも、米を三升食べる間に病気が治ることから三升が三斗になったためとも伝えられる。無味無臭・無色透明の湯は、消化器系の疾患、婦人病、その他慢性諸病に適し、昔から那須七湯中屈指の名湯として栄えてきた。高台から見える素晴らしい眺望とともに、効能あらたかな湯の恩恵をじっくりと味わいたい。
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朝日岳 茶臼岳 三斗小屋温泉

朝日岳

 

茶臼岳

 

三斗小屋温泉

     
投稿者:ゆこゆこさん
投稿日:2007-07-18
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2007-07-18
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2007-07-18
     
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