十津川温泉郷(とつがわおんせんきょう)の景色写真館

温泉の特徴

泉質:単純硫黄泉(湯泉地)、含食塩重曹泉(十津川)、重曹泉(上湯)
効能:疲労、ねんざ、婦人病、切り傷、火傷、神経痛、リウマチなど
特徴:「湯泉地温泉」は1581年に、織田信長の家臣・佐久間信盛が訪れたといわれる、歴史を感じさせる源泉。硫黄を含み、全般的な体調不良に効果あり。元禄元年に炭焼き人夫が発見したとされる「十津川温泉」は含有成分の食塩の効果で、外傷などに効き目があると評判。「上湯」は上湯川上流に湧き、享保年間に発見されたと伝えられる秘湯。アトピーなどの皮膚疾患改善によく、しっとりとした肌になる美人の湯といわれている。いずれの温泉地もかけ流しの天然温泉で、60度〜85度と高温泉。
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笹の滝

笹の滝

             
投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2005-09-12
             
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