天人峡温泉(てんにんきょうおんせん)の景色写真館

温泉の特徴

泉質:ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉ほか
効能:神経痛、胃腸病、五十肩、動脈硬化、糖尿病、痛風、外傷など
特徴:大雪山周辺の温泉群の中でも、層雲峡温泉と並んで古い歴史を誇る温泉。鉱脈探索に訪れた旭川の旅館主人・松山多米蔵が、アイヌの人々から聞いた湧泉の話をもとに明治30年に発見し、3年後に「松山温泉」として開湯した。現在の「天人峡温泉」に名称が改められたのは昭和12年のこと。開湯当初から糖尿病や動脈硬化症への効能で知られた良質の湯は、PH値6.3の弱酸性。湯口では無色透明だが、湯船に溜まると空気にあたり茶褐色または白濁色に変化する。また、さらさらとした硬質な肌ざわりも特徴。温泉地の清涼な気候と相俟って、実に爽快な浴後感を与えてくれると好評だ。
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美瑛の丘から見た大雪 男滝・女滝 流星の滝・銀河の滝 羽衣の滝

美瑛の丘から見た大雪

 

男滝・女滝

 

流星の滝・銀河の滝

 

羽衣の滝

 
投稿者:北海道大好きくんさん
投稿日:2007-11-01
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2006-11-20
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2006-11-20
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2006-11-20
 
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