磨洞温泉(まどうおんせん)の景色写真館

温泉の特徴

泉質:単純温泉
効能:神経痛、リウマチ、不眠症など
特徴:津市郊外の低い丘陵地、江戸時代より茶碗や鍋を洗うのに使われた磨き砂が採掘された洞窟「磨洞」の入口近くに湧く温泉。地元の人々が飲料水などに利用していたものを、一軒宿「涼風荘」が再開発し温泉として開湯した。洞窟の豊富な地下水を利用した霊泉は、天然のミネラルがたっぷりの単純温泉。山の洞窟や海の洞窟をイメージした個性的な岩風呂で楽しめる。新鮮な伊勢湾の幸や三重県名産の松阪肉などの食事も魅力。夏は涼しく冬は暖かい18度〜23度の天然空調が効いた洞窟内の座敷も、一風変わって面白い。
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津偕楽公園 JR津駅

津偕楽公園

 

JR津駅

         
投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2007-03-16
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投稿日:2007-03-16
         
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