峩々温泉(ががおんせん)の景色写真館

温泉の特徴

泉質:ナトリウム・カルシウム・炭酸水素塩・硫酸塩泉
効能:リウマチ性疾患、慢性胃炎、胃下垂・胃・十二指腸潰瘍、肝臓・胆道疾患
特徴:幕末の頃、地元の猟師が手負いの鹿が湯浴みする光景を見て「鹿の湯」と名づけた温泉を、明治になって蔵王に入った竹内時保が再発見し、「峩々温泉」と名を改めて開湯。宿のおすすめは、体をゆっくり温める「ぬる湯」のほか、摂氏約46度の熱めのお湯「あつ湯」で行なう“かけ湯”。木の枕に仰向けに横たわり、体の悪いところ(患部)に入浴1回ごとに100回ほどかける独特の入浴法である。さらに源泉から直接引いた温泉水を飲む「飲泉」も推奨している。体の内外から温泉の効能を実感してもらうため、宿でも源泉の鮮度には細心の注意を払っている。
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蔵王エコーライン 蔵王山御釜 蔵王の樹氷

蔵王エコーライン

 

蔵王山御釜

 

蔵王の樹氷

     
投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2007-08-28
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2007-08-28
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投稿日:2007-08-28
     
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