岩手湯本温泉(いわてゆもとおんせん)の景色写真館

温泉の特徴

泉質:ナトリウム−硫酸塩・塩化物泉
効能:慢性皮膚病、外傷、やけど、動脈硬化、婦人病など
特徴:秋田県との県境近く、和賀川の清流沿いに点在する湯田温泉郷の中心となる温泉。開湯は江戸前期の万治元年(1658)と、温泉郷の中で最も古い歴史を誇る。地元の伝説によれば、耕作中の田んぼに座り込んだ牛の下から温泉が湧き出たのだとか。以後、その場所は「丑の湯」と名づけられて薬師神社が建ち、周辺一帯の地名も「湯田」となったという。この薬師神社内の源泉から今も湧き出る湯は、飲泉すると微かに塩味がするが無色無臭でまったくクセがない良泉。源泉温度は約90度と高く、各入浴施設でもやや熱めの湯が多い。さらさらとした肌ざわりが特徴で、実に爽快な湯あがり感を堪能できる名湯だ。
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ほっとゆだ駅 錦秋湖と北上線 温泉街

ほっとゆだ駅

 

錦秋湖と北上線

 

温泉街

     
投稿者:まめぞうさん
投稿日:2006-07-18
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2006-07-18
  投稿者:ゆこゆこネットさん
投稿日:2006-07-18
     
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