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しんとつかわおんせん新十津川温泉

スポーツとレジャー、そして湯浴みを満喫

道央空知のほぼ中央部、樺戸郡の北端にあり石狩川の右岸に位置する新十津川町。石狩川の東部は肥沃な石狩平野、西部は暑寒別岳やピンネシリ岳のそびえる山岳地帯である。 奈良県吉野郡十津川村出身の人々がトック原野に入植し、新十津川村と称したという歴史を持つ。町内には交流拠点施設として整備された「ふるさと公園」があり、園内施設「グリーンパークしんとつかわ」には良質な温泉が湧いている。 「ふるさと公園」には、野球場、テニスコート、サッカー場、温水プール、スポーツセンターなど、スポーツ施設が一通り揃っており、思う存分体を動かすことができる。レジャーとスポーツが同時に楽しめるこの施設で爽快な汗をかいた後は、ゆっくりと湯浴みをして疲れを癒したい。

新十津川温泉の宿一覧(1件)を見る

温泉の特徴

泉質 単純泉
効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労、冷え性

泉温26℃、pH8.13、源泉かけ流し(3階にある宿泊者専用のお風呂のみ)、くせのないさらさらとした湯。

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住所・アクセス

住所

北海道樺戸郡新十津川町

アクセス

  • でお越しの方

    滝川ICから車で約20分

  • 電車でお越しの方

    札幌駅からバスで北海道滝川ターミナル下車、徒歩約20分

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