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もちいおんせん用井温泉

川と山の恵み、そして名湯を堪能

日本最後の清流といわれる四万十川は、約196㎞の四国最長の川。その中流域、高知県の南西部に位置し四万十川を見下ろす高台エリアに湧くのが用井温泉だ。 豊富な自然に恵まれたこの一帯では、天然鮎や天然鰻、テナガエビやモクズガニなどの川の恵み、栗や柚子、山菜といった山の恵みが豊か。また高知は土佐鶴や酔鯨、司牡丹などの数々の銘酒の他、特産の栗を使って仕込んだ焼酎・ダバダ火振りを生み出す土地でもある。 自然と触れ合えるレジャースポットも多数あり、キャンプ場、カヌー、サイクリングなどのレジャー施設が多数点在し、食事付きの屋形船乗船や伝統漁法「火振り漁」の見学も楽しめる。四万十の幸と銘酒、そして名湯とすべてを欲張って堪能したい。

用井温泉の宿一覧(1件)を見る

温泉の特徴

泉質 単純泉
効能 神経痛、筋肉痛、疲労など

泉温17.5℃、無味無臭、無色透明。

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住所・アクセス

住所

高知県四万十市

アクセス

  • でお越しの方

    <高知方面>四万十町中央ICから車で約60分、<松山方面>道三間ICから車で約40分

  • 電車でお越しの方

    高知駅から、JR土讃線に乗り換え窪川駅下車、さらに乗り換えて、予土線江川崎駅から徒歩約25分 *江川崎駅から宿の宿泊対象客に限り送迎あり

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