
秋保温泉(宮城県の温泉)
秋保温泉 ホテル華乃湯
森林浴も楽しめる露天風呂「水芭蕉の湯」など充実のお風呂巡りを楽しめる秋保温泉を代表する湯宿!
7,350円〜22,050円

秋保温泉(宮城県の温泉)
秋保グランドホテル
秋保温泉の中で、ライトアップされた幻想的な磊々峡が露天風呂から一望できる唯一の宿
6,800円〜16,000円

白石温泉(宮城県の温泉)
白石温泉 薬師の湯
楽しみな夕げは山の幸、川の幸、野の幸、海の幸と白石四季折々の旬の味覚が鮮やかに並びます。
7,300円〜12,000円

遠刈田温泉(宮城県の温泉)
宮城蔵王ロイヤルホテル
春夏秋冬と季節によって違った風景が楽しめ、観光拠点に最適なリゾートホテルです。
8,400円〜17,850円

仙台(宮城県の温泉)
ホテルモントレ仙台
仙台駅より徒歩3分。最上階には天然温泉スパを併設し旅の疲れを一層癒します。
4,900円〜15,800円

鎌先温泉(宮城県の温泉)
名代の湯の宿 木村屋旅館
2本の源泉を有し、奥羽の薬湯として名高い名湯自慢の宿。赤褐色の温泉を楽しめます
5,980円〜19,960円

鳴子温泉(宮城県の温泉)
名湯の宿 鳴子ホテル
異なる3本の源泉を用いたかけ流しの温泉が自慢の老舗ホテル。50種を超える実演バイキングが好評。
9,240円〜21,840円
鎌先温泉の概要
湯治客に愛され続けた“こけし”と“温麺”
山の谷底に4軒の宿が肩を寄せ合うように建つ。「傷は鎌先」と呼ばれ、昔から切り傷に効能があると評判の「奥羽の薬湯」。自炊のできる宿もあり、昔ながらの湯治場情緒がたっぷり漂う。数日間滞在する湯治客を楽しませてきたのが、伝統の「弥次郎こけし」と名物「白石温麺(うーめん)」。その昔、弥次郎のこけし職人たちは鎌先温泉の部屋を売って回ったとか。今も春から秋までは耕作、冬はこけし作りという半農半工の生活が残るという弥次郎。こけしの素朴な表情は、そんな生活の中から生まれる。また、油を一切使わない「白石温麺」は消化が良いことで有名。380年の歴史を持つ白石の味が、湯治客の回復を支え続けている。
鎌先温泉の情報
●住所:白石市福岡蔵本鎌先 ●立ち寄り共同浴場数:0件