
湯野浜温泉(山形県の温泉)
海辺の宿 都屋
趣きの異なる8つのお風呂と海辺の立地を生かした美味深交の宿。客室は全室日本海正面。
9,800円〜19,950円

湯野浜温泉(山形県の温泉)
ホテル海山
展望大浴場から「日本の夕陽百選」に選ばれた湯野浜海岸の夕陽を眺めることができる。
8,800円〜15,750円

湯野浜温泉(山形県の温泉)
海辺の宿 福住
海の温泉で知られる湯野浜温泉にありアットホームな雰囲気を持つ海辺の宿。温泉は源泉掛け流し。
7,777円〜19,950円

赤湯温泉(山形県の温泉)
旅館 大文字屋
赤湯で最初の内湯旅館といわれる由緒ある宿!山形の郷土料理を楽しめる
7,350円〜19,950円

さくらんぼ東根温泉(山形県の温泉)
よし田川別館
自慢は、樹齢2000年もの古代檜を使った大浴場。夕食は嬉しいお部屋食(個室の場合有り)
7,600円〜16,250円
新寒河江温泉の概要
雄大な最上川を間近に望むバラ香る温泉
山形県のほぼ中央、最上川が蛇行し東に月山・葉山、西に蔵王連峰の素晴らしい景色を望む風光明媚な温泉地。江戸時代には紅花の栽培が盛んだった場所で、最上川の舟運と北前船により京・上方と結びついて商いを行い、独自の歴史と文化を積み重ねてきた。近代に入ってからは紅花に代わってフルーツの紅い宝石サクランボ、面白い名前の食用菊「もってのほか」、イチゴ、ブルーベリーなどが栽培されるようになり、園芸農業の伝統は今でも健在。各種収穫体験を楽しめる施設も揃っている。中でも、全国一の生産を誇るのが、バラの花の栽培。温泉客のリクエストより生まれたという、一軒宿「ホテルシンフォニーアネックス」のバラの花びらをたくさん浮かべた「バラ風呂」も好評だ。温泉の効能に加え、バラの花のもつ美肌効果、香りのアロマテラピー効果が気分までスッキリさせてくれるとか。温泉の新しい楽しみ方として、女性を中心に注目を集めている。
新寒河江温泉の情報
●住所:寒河江市久保 ●立ち寄り共同浴場数:1件