
阿蘇内牧温泉(熊本県の温泉)
ホテル角萬
客室から望める壮大な阿蘇五岳と阿蘇の食を楽しめるホテル。
7,500円〜18,000円

阿蘇内牧温泉(熊本県の温泉)
湯巡追荘
1日中無料で館内で楽しく遊べる!18種の貸切風呂、25種のサービスがでおもてなし♪
8,800円〜18,800円

杖立温泉(熊本県の温泉)
かねいし旅館
杖立川沿いにある大浴場で杖立の名湯をじっくりと堪能できる。季節の山菜や川魚料理も味わえる宿。
8,000円〜11,400円

杖立温泉(熊本県の温泉)
純和風旅館 泉屋
当館専用の“蒸し場”があり、少し塩味のある弱塩泉の蒸気でたまごやお野菜を蒸していただくのもおすすめ!
8,550円〜13,650円

赤水温泉(熊本県の温泉)
阿蘇白雲山荘
エメラルドグリーンに輝くにごり湯が自慢の宿。
美肌成分のメタケイ酸が豊富だから湯上がり実感♪
7,777円〜15,540円

松島温泉(熊本県の温泉)
天草 渚亭
天草松島の海に浮かぶように建つ全室オーシャンビューの宿。
9,800円〜20,300円

天草下田温泉(熊本県の温泉)
味の宿 海王亭
味、量、価格に大満足!「料理自慢の宿」の社長は魚屋さん
8,900円〜20,950円
人吉温泉の概要
“九州の小京都”に湯けむり上げる温泉
戦国時代より相良氏の城下町として栄えた“九州の小京都”こと人吉市。今もJR肥薩線「人吉駅」を中心に狭い路地が行き交い、商店が密集するどこか懐かしい街並みが広がる。周囲を山々に囲まれた人吉盆地の真ん中には球磨川が流れ、晩秋から初春にかけての朝夕は乳白色の川霧が街を包み込む、別名「霧の都」。斉藤茂吉が「みぎわには 冬草いまだ青くして 朝の球磨(くま)川 ゆ露たちのぼる」と詠んだ幻想的な情景に出合える。また、良質の米と球磨川の清流から生まれる球磨焼酎は、ぜひ賞味したい逸品。日本の焼酎文化の中でも古い歴史を持ち、まろやかな口あたりが特徴だ。伝統を守り続ける蔵元や新しい世界観を創出する蔵元などが個性豊かに軒を連ね、自慢の焼酎を飲み比べて巡るのも楽しい。歴史深い街を散策し豊富に湧き出る名湯で疲れを癒した後は、お気に入りの焼酎でほろ酔い気分。しっとりと、大人の休日を過ごしたい。
人吉温泉の情報
●住所:人吉市 ●立ち寄り共同浴場数:22件