ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

片山津温泉歴史秘話

7色の顔を持つ柴山潟と霊峰・白山が出迎える

日に7度、湖面の色を変えると伝わる「柴山潟」と霊峰・白山。片山津温泉は、美しい景観が自慢の温泉地だ。加賀温泉郷の中では最も新しい1653年の開湯。最大70メートルの高さまで噴き上げる噴水や、夜になるとライトアップされる浮御堂。さらには夏の夜空を連日飾る花火と、湖畔のサイクリングコースを走りながら柴山潟のさまざまな顔を楽しみたい。源平橋の近くには「首洗池」と「実盛塚」。源平合戦の中でも凄惨を極めた「篠原の戦い」。木曽義仲軍に敗れ、壮絶な最期を遂げた斎藤別当実盛の首を洗ったとされる池と塚が静かに佇む。サイクリングの後、共同浴場「総湯」で地元の人たちが語り継ぐ昔話に耳を傾けてみるのも良い。

住所:加賀市片山津温泉 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

片山津温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する