ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

鳴子温泉歴史秘話

泉質、湯量、規模すべてがケタ外れの本物の名湯

鳴子温泉郷の中で随一の規模と豊富な湯量、効能を誇る鳴子温泉。立ち上る湯煙と漂う硫黄の香り、細い路地と軒を連ねる土産物屋が温泉情緒を一気に盛り上げる。安定感のあるシルエットと写実的な模様が特徴の「鳴子こけし」。店頭に並ぶこけしや「鳴子漆器」が、東北の名湯に来た喜びを再確認させてくれる。宿に着いたら浴衣と下駄を借りて、いくつかある共同浴場にも向かうのもよい。代表的な「滝の湯」は、1,000年以上の歴史を持つ古湯。源泉100%、乳白色の硫黄泉がじっくり肌に沁みこんでいく。早稲田学生が掘り当てたという「早稲田桟敷場」もオススメだ。鳴子のほとんどの家にはお風呂がなく共同浴場を利用するのだとか。気軽に話しかけてくれる地元の人たちとの交流が、旅の思い出をより味わい深いものにしてくれる。

住所:大崎市鳴子温泉 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

鳴子温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する