ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

箱根強羅温泉歴史秘話

欧州の滞在型温泉療養地をモデルに変革へ挑戦

箱根登山鉄道の終着駅、ケーブルカーの始発駅で賑わう強羅温泉。そもそも大正時代に避暑地を兼ねた高級別荘地として開発されただけに、今でも洋館やホテルなど昔ながらの建物が点在し、坂道沿いには優雅なたたずまいの寮や別荘が並ぶ。「強羅(ごうら)」という珍しい名称は、大きな岩がゴロゴロしていたことから「ゴーラ」となったという説、深山に囲まれた姿が亀の甲羅に似ていたことから付いたという説がある。2003年6月には、温泉療法に詳しい医師が常駐し相談を受ける「アドバイスプラザ」が開業。欧州の滞在型温泉療養地をモデルに、新たな温泉リゾート地への挑戦を始めている。

住所:足柄下郡箱根町強羅 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

箱根強羅温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する