ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

妙高高原燕温泉歴史秘話

秘境の地に湧く乳白色のお湯を堪能

妙高山の麓、標高1160メートルの場所に広がる燕温泉。乳白色のお湯とほのかに香る硫黄臭。古くは湯治専門の温泉だったこともあり、良質なお湯が自慢だ。イワツバメの群生地として知られ、大田切渓谷をはじめとする美しい自然に囲まれた秘湯。落差80メートルの大瀑布「惣滝」など渓谷をめぐる散策コースや、妙高山のトレッキングコースなども充実している。歩き疲れたら、香ばしい香りがたまらない「山もち」を食べて一休み。地元産のコシヒカリを固く握り甘辛いクルミ味噌をつけて炭火であぶったもので、収穫を祝い人々にふるまった焼きおにぎりが原点とか。秘境の地で出会う味と自然、自慢の温泉を心ゆくまで堪能したい。

住所:妙高市 立ち寄り共同浴場数:2件


周辺の宿を見る

妙高高原燕温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する