ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

湯郷温泉歴史秘話

「白鷺伝説」残る古湯と山の味覚を堪能

大阪から中国自動車道で約90分。美作I.C.を降りて車で10分の場所に“美作三湯”の1つ、湯郷温泉が広がる。「京阪神の奥座敷」として賑わいを見せ、素朴な町の中に大型旅館が点在。周りには観光農園やラグビー場、サッカー場などが広がり、豊かな自然に囲まれた温泉地だ。美作牛を初め、旬の山の幸は美味。特に秋の味覚の王様“マツタケ”の産地として有名で、上品な香りとシャキシャキした歯ごたえがたまらない。浄土宗の開祖、法然上人の生誕地も近く、「西の小京都」とも呼ばれる城下町、津山までは車で30分ほど。1200年前から伝わる古湯に浸かりながら、山あいの温泉が見守り続けた歴史に思いを馳せてみるのもよい。

住所:英田郡美作町湯郷 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

湯郷温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する