ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

鈍川温泉歴史秘話

「伊予の仙境」に湧き出る美人の湯

奥道後玉川国立自然公園の楢原山(標高1,041m)を背景に、大自然が創造した美しさを体感できる温泉地。鈍川渓谷を挟むように、6軒の温泉宿と立ち寄り湯「鈍川せせらぎ交流館」がひっそりと佇み、風情ある山峡のいで湯の雰囲気を醸し出している。清らかなせせらぎの音と野鳥のさえずりが響き渡る、通称「伊予の仙境」。周囲をピンク色に染める春の桜、日に日に緑深まる夏、そして燃えるような紅葉の秋と、四季を通して手付かずの自然が織り成す絶景を楽しめる。また、土地のグルメを味わうのも温泉旅の醍醐味。山間らしいキジやイノブタを使った季節限定の鍋料理や山菜料理をはじめ、瀬戸内海で獲れた新鮮な魚介類も豊富に揃う。趣向を凝らした料理を目当てに遠方から訪れる湯客も多いとか。のどかに流れる空気と鈍川の流れ。疲れた心身を優しく迎える空間に身を任せ、しばし癒しの時間を満喫したい。

住所:今治市玉川町鈍川 立ち寄り共同浴場数:1件


周辺の宿を見る

鈍川温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する