ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

大丸温泉歴史秘話

川を堰き止めて造った湯船が魅力の秘湯

那須の主峰・茶臼岳の山麓に位置し、那須湯本・新那須・八幡・弁天・北・三斗小屋の各温泉地から成る那須七湯の一つに数えられる温泉地。古くからの湯治場で、徳川時代には黒羽藩主の大関氏が、明治期には乃木将軍夫妻が愛した温泉としても知られる。那須七湯の中で2番目に標高が高く、リニューアルされて高級旅館の雰囲気を醸し出す一軒宿「大丸温泉旅館」が佇む。その宿に沿って湯の川が流れ、それを堰き止めて造られた三段の湯船は野趣満点。湯船の底には砂や小石があり、まるで川の中に浸かっているかのような感覚を味わえる。那須の土地で採れた旬の幸と、自然の一部に溶け込んで楽しむ湯浴み。五感の全てを使って満喫したい。

住所:那須郡那須町大字湯本 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

大丸温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する