ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

湯ノ本温泉歴史秘話

壱岐に湯けむりを上げる伝統の「子宝の湯」

九州本土から25kmほど北に浮かぶ島、壱岐島西部に位置する温泉地。長崎から飛行機で約35分、福岡からは高速船で約1時間、フェリーで約2時間半の国境の島だ。観光資源が多く、弥生時代前後の遺跡「原の辻遺跡」などの重要な史跡や神社仏閣、そして何より海と山の自然が織り成す景勝地が点在。そんな島の西海岸ほど近くに、幾年も前から人々の生活に溶け込んできた共同浴場から瀟洒な旅館までが、温泉情緒を掻き立てる自噴泉と共に出迎えてくれる。訪れる人たちは、玄界灘で獲れる新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、湯本湾に沈むダイナミックな夕焼けに息を呑む。そして、長年湧き続けるいで湯にホッとため息をつくのだという。のんびりと流れる島時間に身を委ね、湾岸の絶景温泉に酔いしれたい。

住所:壱岐市 立ち寄り共同浴場数:4件


周辺の宿を見る

湯ノ本温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する