ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

奥蓼科温泉郷歴史秘話

蓼科の奥地、素朴な山里に湧くいで湯

古くから人気の避暑地として別荘も多い蓼科高原にある2つの温泉郷のうち、蓼科湖からビーナスライン沿いに広がる蓼科温泉郷の奥に位置する温泉郷。清流が流れゆく渋川に沿って温泉宿が点在し、洗練された高原リゾートのイメージが強い蓼科の中にあって、山村の風景が広がる素朴さが魅力だ。温泉郷の入り口にあり、信州随一と名高い渓谷「横谷峡」の下に湧くのは横谷温泉。そこから約4km離れた場所には「明らかに治る」という謂れから名がついた明治温泉。原生林の中に一軒宿が佇む渋温泉、深山幽谷の最奥地には渋の湯温泉がこんこんと湧いている。渓谷の中で飛沫をあげて流れ落ちる名瀑、白樺や針葉樹が生い茂る森林、高山植物の群れなど、大自然が描きだす光景は美しくも神秘的。各温泉地から出発する散策ルートも充実しているので、訪れた時には気のむくままに巡り歩いてみたい。

住所:茅野市奥蓼科温泉 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

奥蓼科温泉郷の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する