ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

ニセコ昆布温泉歴史秘話

各宿で自家源泉を有する「ニセコ温泉郷」最大の温泉地

ニセコ町、倶知安町、蘭越町にまたがる広大なニセコ連山山麓に点在する「ニセコ温泉郷」最大の温泉地。めずらしいこの温泉地の名前は、昔アイヌの人々が道しるべのため木に昆布を巻きつけていたことから名付けられたといわれる。ニセコ西麓、標高約300mの山あいに位置し、温泉郷内の「昆布温泉公園」には羊蹄山やニセコ連山を一望できる展望台が常置。新緑や紅葉など四季折々の絶景を気軽に満喫することができる。“ニセコの名水”として広く知られるのは、「さかもと公園」でこんこんと湧出する「甘露泉」。昭和天皇が味わい、「甘露のようだね」とおっしゃられたことから名付けられたという名水で、ポリタンクやペットボトルを片手に訪れる人々が後を絶たない。また、夏は登山やハイキング、冬はスキーなどのアウトドアスポーツも楽しめ、年間を通して多くの観光客で賑わう。

住所:虻田郡ニセコ町ニセコ 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

ニセコ昆布温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する