ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

熊の湯ほたる温泉歴史秘話

ほたるが乱舞する幻想的な空間で湯に浸かる

笠ヶ岳と横手山の間を流れる角間川の上流に位置する上信越高原国立公園の中心部、志賀高原に佇む温泉地。標高2,305メートルの横手山の裾野、標高約1,500〜1,800メートルの熊の湯エリアに8軒の宿が建つ。標高2,000メートル級の山々や神秘的な池や沼に囲まれた美しい志賀高原は、まさに自然の宝庫。夏の平均気温も20度前後と過ごしやすく、数々のトレッキングコースが整備され、ロープウェイやゴンドラを使うコースなども充実している。また周辺は、発生地の標高が日本一高いことをはじめ、幼虫の上陸期間や成虫の発生期間が日本一長く、成虫の寿命も長いことで知られる天然記念物のゲンジボタルの生息地としても有名。「ほたる温泉」という名前もここから由来していると言われ、7月中旬〜8月中旬にかけて観賞できる。満点の星空を見上げながら、ほたる舞う幻想的な空間で湯に浸かれば、次第に穏やかな気持ちになっていく。

住所:下高井郡山ノ内町志賀高原ほたる温泉 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

熊の湯ほたる温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する