ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

松江しんじ湖温泉歴史秘話

宍道湖北岸、古都「松江」に湧く良泉

京都、金沢と並び「三古都」と呼ばれ、奥ゆかしい日本の情緒が溢れる街並みが広がる松江の中心部近くに佇む温泉地。街を歩けば、松江城を囲む「堀川」と松江のシンボル「宍道湖(しんじこ)」から水の気配をそこかしこに感じ、別名「水の都」とも呼ばれている。堀川をめぐる遊覧船は松江観光の一つで、水面に羽を休める野鳥や緑豊かな自然が街並みとあいまって、詩的で風流な景観が楽しめると人気が高い。また、淡水と海水が入り混じる宍道湖は魚介の宝庫。「宍道湖七珍」と呼ばれるシジミ、スズキ、シラウオ、ワカサギ、コイ、ウナギ、モロゲエビをふんだん使った郷土料理が有名だ。風格さえ感じる街並みを散策し、湯に浸かって疲れを癒したら郷土料理に舌鼓。古都・松江の伝統と自然がもたらす恩恵を、しっかりと享受したい。

住所:松江市千鳥町 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

松江しんじ湖温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する