ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

たかまがはら温泉歴史秘話

志賀高原の最も高台に位置する温泉地

志賀山や横手山など2,000メートル級の山々に囲まれた自然の宝庫、志賀高原。東館山の西斜面、標高約1,700メートルの志賀高原の最も高所に位置する温泉地だ。一帯の高原は、約300万年前に始まった火山活動が造り出した緑の大地。流れ出した溶岩流が冷えて固まり、雨水が溜まって出来た四十八池に代表される高層湿原には、大小70余りの湖沼が点在する。可憐な高山植物や小鳥たち、ゲンジホタルが生息。また、日本一のスケールを誇るスキー場は、1998年の長野冬季オリンピックやパラリンピックの開催地として世界からも注目を集めた。ホワイトシーズンにはスキーを、グリーンシーズンにはトレッキングを。北アルプスのパノラマに抱かれ、雄大な自然の息吹を感じながら大地に湧き出る湯に浸かれば、心も身体も満たされていく。

住所:下高井郡山ノ内町志賀高原高天ヶ原 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

たかまがはら温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する