ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

甲斐大泉温泉歴史秘話

白樺林に囲まれた高原リゾートに湧く温泉

八ヶ岳の南麓、白樺林に覆われた標高約1,000mの高原に湧く温泉。玄関となるJR小梅線「甲斐大泉駅」の標高は約1,158mで、全JR駅中第3位の高さを誇る。とくに温泉街というようなものはなく、駅周辺に日帰り入浴施設と数軒のホテルが点在する、比較的新しい温泉地だ。周囲を白樺やカラマツ林に囲まれて爽やかな高原リゾートの雰囲気が漂い、自然豊かな環境を活かした別荘開発も進んでいる。隣の「清里駅」は標高約1,274mでJRの駅の中では2番目、山梨県で一番高所に位置する駅として知られ、日本有数の高原リゾート「清里高原」を擁する人気スポット。近隣には滝や渓谷、牧場などが数多く存在し、夏には避暑目当ての観光客、冬は雪を求めるスキーヤーやスノーボーダーでにぎわう。高原での森林浴、ドライブなど思い思いの楽しみ方でリゾート気分を満喫した後は、静かにゆっくり湯に浸かってリラックスしたい。

住所:北杜市大泉町 立ち寄り共同浴場数:1件


周辺の宿を見る

甲斐大泉温泉の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する