ホーム 初めての方へ インフォメーション 会員・予約情報 温泉旅館・ホテル検索 こだわり温泉ガイド ご質問受付 会社概要 サイトマップ

黒部峡谷温泉群歴史秘話

トロッコ電車で巡る、名湯、秘湯、絶景温泉の旅

“日本最後の秘境”と呼ばれ、断崖絶壁のダイナミックな渓谷美で知られる、日本最深かつ最大の渓谷「黒部峡谷」の周辺に点在する温泉地の総称。渓谷を縫うようにしてガタンゴトンと走るのは「黒部峡谷鉄道」。全長約20.1kmを1時間半ほどかけてのんびり行く小さなトロッコ列車で、車窓からは絶景が楽しめると評判だ。高さ約60mの「後曳橋」や、猿が飛び渡るといわれるほど川幅の狭い「猿飛峡」、紅葉シーズンの「錦繍関」など、見どころ豊富。また、山間に点在する温泉群を結ぶ列車としても一役買っており、山歩きと同時に湯浴みを目当てに訪れる行楽客も数多い。名湯、秘湯、絶景温泉と、温泉好きにはたまらない個性豊かな温泉が点在。いずれも黒部峡谷のスケールの大きな大自然を眺めながら露天風呂に浸かれる人気スポットだ。

住所:下新川郡宇奈月町 立ち寄り共同浴場数:0件


周辺の宿を見る

黒部峡谷温泉群の歴史秘話

ただいまこの温泉地には投稿がございません。
温泉地の歴史秘話をご紹介します。あなたの情報もゆこゆこネットで掲載いたしますので、ぜひご投稿ください。
歴史秘話を投稿する