
![]() |
1件が該当しています -萩温泉弘法寺の宿- |
料金は1泊1部屋の大人1人分です(消費税・サービス料込み) |

萩市内の中心に位置し、ホテルの気楽さと旅館の情緒を調和させたホテル。

| 約50種のバイキングプラン | 2食付き | 6,800円 〜 15,000円 |
|---|---|---|
| ふくかに合戦プラン | 2食付き | 8,800円 〜 12,800円 |
| [蟹・ふく・アンコウ・カキ]4大味覚会席プラン | 2食付き | 6,800円 〜 12,800円 |
| 鮑踊焼き付き!4大味覚会席プラン | 2食付き | 7,780円 〜 13,780円 |
|---|---|---|
| サザエつぼ焼付き!4大味覚会席プラン | 2食付き | 7,280円 〜 13,280円 |
| 鮑&サザエ付き!4大味覚会席プラン | 2食付き | 8,260円 〜 14,260円 |
萩温泉弘法寺の概要
幕末から明治維新の面影あふれる温泉地
日本海に注ぐ二つの川に挟まれた萩市の中心に湧く温泉。江戸時代には別名「小京都」と呼ばれ、西日本屈指の城下町として繁栄した萩。吉田松陰や高杉晋作、伊藤博文などの幕末の志士を送り出した町としても名高く、幕末・維新発祥の地としても知られている。白壁の路地や長い土塀など江戸時代から明治時代にかけての城下町の街並みが今も残り、この街に佇めば幕末の志士たちの熱い息吹を感じずにはいられない。同時に、新鮮な海の幸を豊富に楽しめるのも魅力の一つ。萩港周辺では年間約160種類もの魚介が水揚げされ、中でも冬のマフグは極上品。値段はトラフグの5分の1程度で、トラフグに匹敵する味覚を持つとか。刺身はもちろん鍋やから揚げ、白子の天麩羅など多彩な料理で楽しみたい。脈々と息づく城下町の歴史と日本海のグルメ、そして温泉。三拍子揃った西国の“小京都”を、ゆっくり満喫できる。
萩温泉弘法寺の情報
●住所:萩市古萩町 ●立ち寄り共同浴場数:0件