中伊豆でかなえる
温泉女子旅
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中伊豆でかなえる温泉女子旅

カフェもグルメも温泉も
伊豆・修善寺で
イイトコドリの旅

修善寺は“伊豆の小京都”とも呼ばれる風情あふれる温泉街。
「おいしいものを食べたい」「お洒落なお店に行きたい」「キレイな景色も見たい」
そんな女子たちの欲張りな願いに応える、1泊2日の温泉旅をご紹介します。

  • Feature01 大人女子への第一歩は、
    お洒落に「和」を楽しむ修善寺へ
    「そろそろ大人っぽい旅がしてみたい」そんな憧れを抱くなら、伊豆・修善寺に出かけてみませんか。平安時代に弘法大師が開いたといわれる修善寺温泉には、歴史ある寺社仏閣や朱塗りの橋、趣のある温泉旅館などが勢ぞろい。しっとりと和の風情を楽しめるから、憧れの「大人の女性」に一歩近付けそうな気がします。
  • Feature02 お洒落なカフェや足湯も多数。
    いろいろ手に取りのんびり旅を
    街全体がコンパクトにまとまっている修善寺は、歩いて散策するのにぴったり。歩き疲れたら、川沿いにある足湯でおしゃべりを楽しんでみませんか。近くのカフェでアイスやドリンクをテイクアウトして、足湯でいただくのもOK。川のせせらぎを聞きながら、湯けむりを眺めつつ足湯でのんびり…そんな粋な旅がかないます。
  • Feature03 夜はゆったり温泉で、
    美肌の湯を堪能
    たっぷり街歩きを楽しんだら、夜はゆったり温泉へ。修善寺周辺は憧れの高級旅館がそろいますが、まだまだちょっと高嶺の花。そこで今回は、少し足をのばして伊豆長岡温泉に泊まる旅をご提案します。「美肌の湯」を楽しめる伊豆長岡温泉は、絶景スポットが近くにあるうえバスの便も良いなど、とっておもおすすめの温泉地です。

Recommended planおすすめ旅プラン

  • 1日目
    出発!
  • 昼
    修善寺 -街歩き-
  • 夜
    宿 -温泉を楽しむ-
  • 2日目
    伊豆長岡 -パノラマパーク-

ラクラク&便利な「バス旅」のススメ

都心から伊豆へのアクセスは、高速乗合バスがおすすめ。なんといっても乗り換えナシで、ラクラク到着できるのが魅力です。一方電車利用の場合、修善寺駅から修善寺観光の中心地となる「独鈷の湯」までは、車で10分ほど。でも高速乗合バスなら、なんと「独鈷の湯」のすぐ近くがバス停になっているので、バスを降りた瞬間から旅気分を満喫できます。また今回ご紹介するルートなら帰りのバスにも伊豆長岡から乗れるうえ、とってもリーズナブルなのでおすすめです。

1日目修善寺Shuzenji

「独鈷の湯」を中心としたエリアに、見どころや立ち寄りどころがキュッと詰まっている修善寺温泉。歴史あるもの、和モダンなもの、おいしいもの、お洒落なもの…女子の抱く希望の全てを詰め込んだような、素敵な街歩きをお楽しみいただけます。

Tourism観光

竹林の小径Chikurin no komichi

訪れた瞬間、魅せられて。
古都のムードを満喫
街の喧騒から少しだけ離れ、そこだけ清らかな空気が漂う「竹林の小径」は、修善寺の中でもイチオシのスポット。奥に進むと円形のベンチがあるので、腰掛けて竹林の美しさに酔い、寝転んで空を見上げるような非日常感をご堪能いただけます。昼間はもちろんライトアップされる夜の竹林も幻想的な雰囲気なので見逃せません。
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  • 竹林の小径 昼
  • 竹林の小径 夜
  • 小径の奥には円形のベンチがあって。ゴロンと寝転び上を見上げると、こんな青空が!絶好の撮影スポット
  • 逆光だってなんのその。竹の間から差し込む一瞬の光を写した写真なら、ドラマチックで“盛れてる”1枚に
  • 竹林の小径からは「恋の橋めぐり」の橋も見えて。緑いっぱいの風景と橋のコントラストが絵になる
  • 「竹林の小径」には、石庭を思わせる庭園も。静けさや穏やかさに癒される、枯山水の眺めが落ち着く
  • 「竹林の小径」の先には回廊風のギャラリーが。いろいろな写真などが展示されてた!入場無料だしお気軽に
  • オープンな空間でありながら、静けさに包まれて。入った途端、川のせせらぎが聞こえなくなるから不思議
  • 奥にある円形のベンチも夜には素敵にライトアップ!ふわりと浮かび上がるような不思議なムード
  • 昼と夜でガラッと異なる雰囲気になる「竹林の小径」。行きと帰りでも違う雰囲気が味わえるから、ぜひ往復を
  • 川から吹いてくる風が竹林の笹を揺らし、サワサワと音が聞こえてくる!マイナスイオンを浴びる気分~
  • 竹林の小径1
  • 竹林の小径2
  • 竹林の小径3
  • 竹林の小径4
  • 竹林の小径5
  • 竹林の小径6
  • 竹林の小径7
  • 竹林の小径8
  • 竹林の小径9
昼と夜で表情が変わる竹林の風景
夜の竹林を散策

修禅寺Shuzenji

四季折々の自然に抱かれ、
青空を近くに感じる場所
あたりより少し小高いところにある修禅寺は、平安初期に建てられた由緒あるお寺。周りに高い建物がないため、青空がより身近に感じられると人気です。こじんまりしていながら手入れの行き届いた境内では、とりあえず女子の定番「おみくじ」からスタート。大吉?恋愛運は?1枚の紙に思いを馳せて、ワイワイ楽しむのがおすすめです。
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  • 修禅寺
  • 境内を入ってすぐ右手にある手水舎。龍の口からこんこんと湧き出る手水は、なんと温泉であったかい
  • これが地名の由来にもなっているお寺「修禅寺」。階段の右側はスロープになっていて、車椅子などに対応
  • 修禅寺の手水は、実は飲めるんです。身体に良さそうなのでひと口飲んだら、ミネラルっぽい味がした…
  • 1200年以上も前からここにある「修禅寺」。春には桜、秋には紅葉など、1年を通じてキレイらしい
  • 境内にはたくさんのお地蔵さまが。お顔をよ~く見るとそれぞれみんな違う表情をしています
  • 大晦日の夜には108つの除夜の鐘を鳴らすため、階段の方まで行列になるとか。年末にも行ってみたい
  • 神社やお寺を訪れたら、まずはおみくじで運試し。素敵な出会いとか、旅行が吉とか…何が出るか楽しみ
  • 境内に一歩入ると、背筋がピンと伸びる気分。地名は修善寺、お寺は修禅寺。字が違うのがビックリ
  • たくさんの人をそっと見守り続けてきたお地蔵さま。お供えされた、赤いよだれかけがかわいい
  • 修禅寺1
  • 修禅寺2
  • 修禅寺3
  • 修禅寺4
  • 修禅寺5
  • 修禅寺6
  • 修禅寺7
  • 修禅寺8
  • 修禅寺9

恋の橋めぐりKoi no hashi

桂川にかかる5つの橋には
「恋」にまつわる御利益が
修善寺温泉を流れる桂川には、5つの橋が架かっています。その1つ1つに意味があり、願いをかけながら橋を渡ると想いがかなう「恋の橋めぐり」ができるので注目です。例えば「みそめ橋」なら運命の人や理想の相手に出会える良縁祈願、「あこがれ橋」なら意中の人に想いが伝わる恋愛成就といった、嬉しいご利益があります。
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  • 恋の橋めぐり
  • 恋の橋めぐり
  • 別名あこがれ橋といわれる「虎渓橋(こけいばし)」には、恋愛成就のご利益があるといわれています
  • 桂川にかかる5つの橋には、“恋”にまつわるご利益があるそう。ここから「恋の橋めぐり」がスタート
  • 橋の向こうには修禅寺が見えます。意中の彼を思い浮かべながら、橋を渡って恋愛成就の願いをかけて
  • 道端にさり気なく飾られた水仙の花がキュート。川の流れと紅葉が描かれた、柵の飾りも同時に発見
  • 竹林の小径からすぐのところにある「桂橋(別名・結ばれ橋)」は、子宝祈願のご利益が
  • 「恋するように、歩こう」そんなキャッチフレーズとともに、恋にまつわるご利益に想いを馳せて橋めぐりを
  • 別名・寄り添い橋といわれる「楓橋」は、結婚祈願に。彼からのプロポーズを待っている人、必見です
  • 良縁祈願によいといわれる「渡月橋(別名・みそめ橋)」の橋紋。運命の出会い、理想の相手はすぐそこ
  • 「虎渓橋(別名・あこがれ橋)」の橋紋。最近気になるあの人の顔を思い浮かべながら、恋愛運をget
  • 恋の橋めぐり1
  • 恋の橋めぐり2
  • 恋の橋めぐり3
  • 恋の橋めぐり4
  • 恋の橋めぐり5
  • 恋の橋めぐり6
  • 恋の橋めぐり7
  • 恋の橋めぐり8
  • 恋の橋めぐり9

その他の観光スポット

  • 独鈷の湯独鈷の湯とっこのゆ
    空海にまつわる伝説が残る「独鈷の湯」。桂川の河畔からお湯がこんこんと湧き出る様子は、修善寺観光の定番中の定番といえるでしょう。
  • 夫婦杉(日枝神社)夫婦杉(日枝神社)めおとすぎ(ひえじんじゃ)
    静岡県の天然記念物にも指定されている夫婦杉は、根本がつながっている2本の杉。「子宝祈願」のパワースポットとしても人気があります。
  • お伺い石(指月殿)お伺い石(指月殿)おうかがいいし(しげつでん)
    願いをかけてその石を持ち上げると、かなう人には軽く、そうでない人には重く感じられるという石。どう感じるか、ぜひお試しください。

Cafeカフェ

一石庵Issekian

抹茶や和のスイーツなどが、
種類豊富な甘味処
独鈷の湯や桂川など修善寺ならではの景色を一望できる甘味処「一石庵」。店内は修善寺の「和」の雰囲気を崩すことのない、大人っぽい雰囲気が漂います。中でも人気なのは「あんみつ」やお醤油をかけていただく「黒米餅」、「わさびもち」など。プレートに季節の花や緑がそっと添えられるなど、さりげないサービスにも心が躍ります。
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  • 一石庵
  • 黒米と白米の食べ比べがかなう「わさび餅」。程よい辛さがお餅とよく合い、独特なおいしさ。オススメです
  • 塗り壁と緑の木々、レトロなのれんの佇まいが素敵な「一石庵」。入口のメニューを目て思わず入店する人も
  • 店内は美しい活け花や和風の小物がそろい雰囲気たっぷり。修善寺の街と店内のイメージが、見事にリンク
  • 店内からは桂川や修禅寺、独鈷の湯を一望。修善寺をまるごと楽しめるような贅沢なロケーションが自慢
  • 修善寺の名産品であるもち米・黒米を使った「黒米餅」は、おしょうゆをつけて。食べ応えのある食感も人気
  • 和の街を歩いていると、抹茶が恋しくなるのが女子旅あるある。和菓子とのセットで大人っぽいひとときを
  • 大人気の「クリーム白玉あずき」。歩き疲れた身体は糖分を欲してる~菜の花も添えられうれしさも2倍に
  • 天気の良い日には、縁側でお茶をするのもOK。川のせせらぎが聞こえるので、気持ち良さ抜群
  • お店裏手には牛に温泉をかけてなでる「丑の湯」も。学問成就によいといわれているので、試験前の人は注目
  • 一石庵1
  • 一石庵2
  • 一石庵3
  • 一石庵4
  • 一石庵5
  • 一石庵6
  • 一石庵7
  • 一石庵8
  • 一石庵9

むすひMusuhi

素材や味にこだわった
ドリンクがそろうカフェ
種類豊富なドリンクや雑貨がそろう「むすひ」。人気のタピオカドリンクの中で「ほうじ茶ミルク」を選ぶと、注文を受けてから煮出すため店内いっぱいに香ばしいかおりが広がります。同店では地元産の「伊豆牛乳」を使うなど、素材選びにもこだわりが。カップホルダーに描かれたオリジナルのロゴも、思わず写真に撮りたくなるかわいさです。
  • タピオカドリンクはミルクを豆乳にも変更できます。ロゴ入りのカップホルダーは置いても持っても“映える”
  • 人気のタピオカドリンクがそろう「むすひ」。カワイイロゴも写真映えには絶対欠かせないポイント
  • 木のぬくもりたっぷりの、この外観が「むすひ」の目印。テイクアウトして足湯に持って行くのもオススメ
  • 女の子の好きなものを全部集めたような素敵な空間が。今すぐ真似してみたいインテリアのアイデアも満載
  • 窓からは柔らかな自然光がさんさんと。ソファはすわり心地も良いので、ついつい長居してしまう
  • 注文を受けてからその場で煮出す、ほうじ茶の香りがいい感じ。ゆったりとくつろいだ気分になれる
  • アンティーク風の家具、ナチュラル感あふれる小物たち。ポストカードのような光景に、思わずうっとり
  • 店内にはたくさんのドライフラワーがディスプレイされていてお洒落。手仕事のぬくもりに包まれる
  • 手作りのタピオカは、本場台湾のもちもち食感を再現。たくさん種類があるから、どれにするか迷いそう
  • むすひ1
  • むすひ2
  • むすひ3
  • むすひ4
  • むすひ5
  • むすひ6
  • むすひ7
  • むすひ8
  • むすひ9

その他のカフェスポット

  • 竹の里 水口竹の里 水口たけのさと みずぐち
    竹林の小径の入り口にあり赤い毛氈(もうせん)が敷かれたカフェエリアが人気の「水口」。川や竹林をながめながらくつろげるのも魅力です。
  • From hereFrom hereフロムヒア
    「ここから始まる、ここから広がる」そんな名前の同店は、タピオカやチョコレートドリンク、ケーキなどさまざまな品が選べるカフェです。
  • 茶庵 芙蓉茶庵 芙蓉ちゃあん ふよう
    源範頼のお墓のすぐ隣、少し奥まったところにある「茶庵 芙蓉」は、緑豊かなくつろぎ処。お抹茶と上生菓子などのセットがいただけます。

Footbath足湯

リバーサイドテラス・
杉の湯Riverside Terrace Suginoyu

足元ポカポカ&風は爽やか。
新登場の足湯スポット
桂川や修禅寺をのぞむ足湯「リバーサイドテラス・杉の湯」。2018年11月のオープン以来、テーブルも付いたくつろぎスポットとして人気です。近くのカフェでテイクアウトしたドリンクとともに足湯を楽しめば、おしゃべりにも花が咲いて。時の経つのを忘れてしまいそうな、ゆったりとしたひとときをお楽しみいただけます。
  • 独鈷の湯をのぞむ「リバーサイドテラス・杉の湯」。タオルは持って行ってもいいし土産物店で買うのもOK。
  • 人工大理石のテーブルが付いているので、足湯につかりながらドリンクやフードが楽しめる
  • たっぷりと湧き出る足湯は、もちろん源泉かけ流し。修善寺温泉らしい景色とともに豊かなお湯を堪能
  • この足湯は、気持ちよすぎて時間を忘れてしまう人が続出。足がふやけてしまうのでつかりすぎには注意
  • 観光客だけでなく地元の人にも人気の高いスポットなので、おすすめの観光地やお店を教えてもらえることも
  • 夕暮れ時になると、ぽつぽつと旅館の灯りがともります。足湯のベンチ部分もロマンチックにライトアップ
  • 「杉の湯」という名前は、修善寺温泉に昔あった7つの外湯のうちの1つからネーミングされたらしい
  • 足湯は横幅5.6m、深さ約25cm。夜は下からライトアップされるので、ぐっと大人っぽい雰囲気に
  • 足湯のない部分まで木製ベンチがつながっていて、観光客だけでなく地元の人にとっても憩いの場みたい
  • リバーサイドテラス・杉の湯1
  • リバーサイドテラス・杉の湯2
  • リバーサイドテラス・杉の湯3
  • リバーサイドテラス・杉の湯4
  • リバーサイドテラス・杉の湯5
  • リバーサイドテラス・杉の湯6
  • リバーサイドテラス・杉の湯7
  • リバーサイドテラス・杉の湯8
  • リバーサイドテラス・杉の湯9

河原湯Kawarayu

古くより地元の人々に愛されてきた元祖・足湯スポット
「独鈷の湯」を見おろす絶好のロケーションに佇む足湯「河原湯」。修善寺温泉にはかつて川沿いに7つの外湯があり、その1つが「河原湯」という共同浴場だったとか。古くより地域の人々に大変親しまれていたことから、この足湯を「河原湯」と命名しました。川のせせらぎに耳を傾けながら、のんびり過ごせるのが魅力です。
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  • 河原湯
  • 湯口からどんどん沸き出てくる温泉に、街歩きの足の疲れも癒されます。贅沢な時間~
  • 昔あった7つの外湯のうちの1つが「河原湯」だったことから、この足湯が「河原湯」と名付けられたらしい
  • 目の前には河原湯の歴史が描かれた看板が。「どのへんに外湯があったのかな」と想像しながら楽しめる
  • 観光地の中心にあるのに穏やかな気分になれると人気の「河原湯」。川から吹いてくる風が気持ちいい!
  • 「河原湯」のすぐ隣にはお地蔵さまも鎮座。穏やかなお顔で修善寺を訪れる人を見守ってくれています
  • 達筆な筆文字で描かれた、この看板が目印。地元の人との何気ないおしゃべりも楽しいひととき
  • 独鈷の湯や朱色に染まる橋の欄干など風情あふれる情景を一望。眺めの良さがこの足湯の自慢です
  • 川のせせらぎに耳を傾け、豊かなお湯に足をひたせば、日頃の疲れもスッと消えてしまいそうな気がする
  • 河原湯に足をひたしながら、修善寺温泉発祥の地といわれる「独鈷の湯」が見おろせます
  • 河原湯1
  • 河原湯2
  • 河原湯3
  • 河原湯4
  • 河原湯5
  • 河原湯6
  • 河原湯7
  • 河原湯8
  • 河原湯9

その他の足湯や手湯など

  • 一石庵の足湯一石庵の足湯いっせきあんのあしゆ
    甘味をいただいた後に立ち寄れる、お店の裏手にある足湯。近くには温泉のお湯をすくって牛にかけると学問成就がかなうという「丑の湯」も。
  • 修禅寺の手水舎修禅寺の手水舎しゅぜんじのちょうずしゃ
    いさましい龍の口から沸き出る手水は、なんと飲むこともできる温泉です。手水柄杓から少しだけ口に含むと、ほんのりミネラルの味がします。
  • 猿の手湯猿の手湯さるのてゆ
    修善寺温泉の豊かなお湯は人だけではなく、野生動物の傷も癒してきたとか。おみやげ処「甘泉楼」の隣にある「猿の手湯」もご利用ください。

Lunchごはん

独鈷そば大戸Tokkosoba Oodo

伊豆の名産・生わさびや椎茸
をおいしいお蕎麦と一緒に
キレイな水を使ったおいしい蕎麦屋がそろう修善寺。中でもこちらの「独鈷そば大戸」では、香り高いそばが味わえると人気です。またおろし器と一緒に出てくる生わさびは、すりおろすと白くなめらか。一般的なわさびよりもマイルドで、クリーミーな食感が楽しめます。店内は鎧兜や毛筆の書など「和」にこだわった雰囲気なのも魅力です。
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  • 独鈷そば大戸
  • 伊豆に来たら、お蕎麦でしょう。わさびの辛さはそれほどなく、クリーミー。わさびの印象が変わった瞬間だ~
  • お蕎麦を注文するとついてくる「生わさび」。おろし器で自分でスリスリすると、白っぽくクリーミーな状態に
  • ざる蕎麦をオーダーしたら、とろろや小鉢までついてきた!箸休めにもなり、お蕎麦のおいしさが引き立つ
  • こちらは「独鈷かけそば」についてきた“きんかん”。甘酸っぱくて、見た目もかわいいのでお気に入り
  • あったかいお蕎麦で、とろろをつけ麺みたいにして食べたのは初体験。こんな食べ方あるんだ~と感動
  • 店内には鎧兜も飾ってあった!なんかすごく歴史がありそうな感じ…戦国時代のものなのかな?
  • 和の小物や調度品がそろう店内で、ちょっと気になったのがこれ。昔の帳簿なの?めっちゃ年季入ってる
  • 通りには多くのお蕎麦屋さんがあるので、味の食べ比べをしたい。ここのお蕎麦はとてもおいしかった
  • こちらは「独鈷かけそば」。伊豆産のしいたけは、味がすごく濃いみたい。おいしさの違いは食べてみてわかる
  • 独鈷そば大戸1
  • 独鈷そば大戸2
  • 独鈷そば大戸3
  • 独鈷そば大戸4
  • 独鈷そば大戸5
  • 独鈷そば大戸6
  • 独鈷そば大戸7
  • 独鈷そば大戸8
  • 独鈷そば大戸9

修善寺no洋食屋Shuzenji No Yoshokuya

リピート率no.1のオムライス
など充実メニューが勢ぞろい
卵の真ん中に切れ目を入れると、とろりと溶けだすオムライスや、生姜焼き定食、ヒレカツ、ジビエ料理など、その日・その時においしいメニューがいただけると人気の「修善寺no洋食屋」。店内は全席掘りごたつ式の“昭和レトロ”な雰囲気。どこか懐かしさを感じる空間と料理で、至福のランチをお楽しみいただけます。
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  • 修善寺no洋食屋
  • 珍しいジビエ料理も得意な同店。中でも「伊豆鹿丼」は、旨味がギュッとつまっていておいしかった
  • 和の食事に、和のスイーツ、温泉も和風で和装も着たり…でもやっぱり「洋」も恋しい!そんな方はこちらへ
  • 歩いていても思わず足を止めてしまうキュートな佇まいも魅力。ドリンク類のテイクアウトもOKです
  • 店内は優しげな雰囲気。お座敷席の掘りごたつやブランケット貸し出しなど、女子にうれしいサービスが満載
  • 常連さんが好むオムライス。卵に切れ目を入れると、とろりと卵液が流れ出すから動画を撮るのもオススメ
  • 今日は何かな?「日替わりランチ」。この日はサーモン。実際に何が出てくるかはお店に行ってのお楽しみ
  • ワンプレートでありながら野菜もたっぷり食べられるのが嬉しい。彩り豊かな一皿は、写真に撮ってもお洒落
  • 店内はちゃぶ台や木盆、座布団に座椅子…と昭和にタイムスリップしたような雰囲気。ゆっくりしちゃおう~
  • レトロモダンな雰囲気の「修善寺no洋食屋」は、席が掘りごたつ式になっているから足元がラクラク
  • 修善寺no洋食屋1
  • 修善寺no洋食屋2
  • 修善寺no洋食屋3
  • 修善寺no洋食屋4
  • 修善寺no洋食屋5
  • 修善寺no洋食屋6
  • 修善寺no洋食屋7
  • 修善寺no洋食屋8
  • 修善寺no洋食屋9

その他のごはんスポット

  • 朴念仁朴念仁ぼくねんじん
    「竹林の小径」のすぐ脇にあり蕎麦の名店として名高い「朴念仁」。築100年の古民家を改装した店内からも竹林をのぞみ、雰囲気たっぷり。
  • あまご茶屋あまご茶屋あまごちゃや
    清らかな水だけに住むことができる川魚“あまご”料理がいただける「あまご茶屋」。塩焼きや漬け丼など、お好みのものをお選びください。
  • 禅風亭なゝ番禅風亭なゝ番ぜんぷうていななばん
    数ある蕎麦屋の中でも人気が高い「禅風亭なゝ番」。おろしたてのわさびの清涼感と蕎麦の豊かな風味の絶妙なバランスをお楽しみください。

Souvenirお土産

みつばち工房 花の道Mitsubachikobo Hananomichi

店内には生きたみつばちも。
貴重な巣みつも試せる
国産はちみつの専門店「みつばち工房 花の道」。店内には箱に入った生きたみつばちもいて、道行く人が目を留めています。桜、みかん、りんごなどさまざまな花のみつからとれたはちみつは、試食することも可能です。はちみつのほのかな風味が香る「日本産くろがねもち巣みつソフト」は、珍しい巣みつの食感が味わえます。
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  • みつばち工房 花の道
  • 珍しい“巣みつ”を添えた「国産巣みつソフト」を試してみた!はちみつは身体が冷えないので女子におすすめ
  • たくさんのみつばちが花から花へと飛び交い、せっせと集めたはちみつが種類豊富にそろう「花の道」
  • 店頭にはその場で「はちみつソフト」などをいただけるかわいいベンチも。よりどりみどり感がうれしい
  • ベンチや窓の木の質感に、観葉植物の緑が映えて。好みのアイスを片手にのんびり過ごせるお気に入りの場所
  • はちみつの味がパッケージで色分けされてカラフル!何種類も買いたい~中でもリンゴ味が衝撃的においしい
  • バニラ味とも全く違う「はちみつソフト」。甘すぎずとってもおいしくて感動。2個目もいけちゃうかも?!
  • 他にも「はちみつ芋かりんとう」や「はちみつのど飴」などはお手軽価格なので、友だちへのお土産にぴったり
  • お店に入ると本物の“みつばち”がお出迎え。写真禁止と書いてあるけど、お店の許可をもらってパチリ
  • 店頭は和風の飾り付けで、かわいらしさ満点。自然光を受けて、より一層まばゆく輝きます
  • みつばち工房 花の道1
  • みつばち工房 花の道2
  • みつばち工房 花の道3
  • みつばち工房 花の道4
  • みつばち工房 花の道5
  • みつばち工房 花の道6
  • みつばち工房 花の道7
  • みつばち工房 花の道8
  • みつばち工房 花の道9

甘泉楼Kansenrou

登録有形文化財指定の建物に
お土産物が勢ぞろい
「独鈷の湯」からも程近い「甘泉楼」は、3つのテナントが入る土産物店。伊豆名産の干物など海鮮が買える「いちばんかん」と、さまざまなお菓子がそろう「伊豆十三夜」、わさび製品や漬物などがそろう「修善寺亀屋」があります。おいしい「わさびジェラート」をその場でいただけるイートインコーナーもあるので、ぜひお立ち寄りください。
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  • 甘泉楼
  • 甘泉楼の中には、ひと息入れられるお休み処もあるので、買ったお菓子やジェラートを片手にのんびり
  • お土産選びにぴったりなのは、新井旅館前にある土産物店「甘泉楼」。その隣には珍しい手湯もあります
  • その昔、人だけでなく野生動物も修善寺温泉に癒されていたとか。まずは「猿の手湯」で冷えた手をあたためて
  • 多くの偉人に愛され、親しまれてきた修善寺温泉。「甘泉楼(かんせんろう)」ならお土産も選び放題
  • 手足が冷えやすい女子にも大人気の「猿の手湯」。宿に着く前から温泉を満喫できるのが魅力
  • 「甘泉楼」の建物は、大正時代に造られた登録有形文化財。軒先から差し込む光と影のコントラストがキレイ
  • ヘルシー&おいしい豆腐ジェラートにはわさびを添えて。友達とシェアしていろんな味を試してみたい
  • 「わさび味のジェラート」と聞いて最初びっくりしたけど、わさびの風味とジェラートが合っておいしかった
  • 豆腐ジェラートはさっぱりしておいしい。また、わさびとの相性も◎意外な組み合わせに、驚きが隠せない…
  • 甘泉楼1
  • 甘泉楼2
  • 甘泉楼3
  • 甘泉楼4
  • 甘泉楼5
  • 甘泉楼6
  • 甘泉楼7
  • 甘泉楼8
  • 甘泉楼9

饅頭総本山 源楽Manjusouhonzan Genraku

蒸し上がりを告げる
鐘の音に誘われ、
真っ黒な饅頭を試食
店頭にある色とりどりのお饅頭のモニュメントが同店の目印。真っ黒な「胡麻饅頭」は、竹炭を練り込んだ生地で濃厚な胡麻あんを包んだ同店イチオシの一品です。あたりに「カーン、カーン」という鐘の音が鳴り響いたら「お饅頭がたった今、蒸しあがりましたよ」というサイン。できたて&アツアツのお饅頭を、ぜひお試しください。
  • 竹炭を生地に練り込み黒胡麻たっぷりの餡を包み込んだ「源楽胡麻饅頭」。皮も中身も真っ黒でインパクト大
  • この大きなお饅頭のオブジェがお店の目印。後ろからかじりつくようにして写真を撮れば盛り上がる
  • 真っ黒な見た目が印象的な源楽胡麻饅頭や、よもぎ饅頭、成金饅頭など種類豊富なお饅頭が勢ぞろい
  • 胡麻饅頭を連想させる真っ黒な看板がお店の目印。パッケージの箱にも同様のデザインが施されています
  • 「源楽」は昭和25年創業の老舗菓子店。過去には天皇皇后両陛下にお菓子を献上したこともあるらしい
  • お饅頭の蒸し上がりには、鐘を鳴らしてお知らせ。できたて&アツアツのお饅頭には、胡麻の風味がたっぷり
  • よもぎ饅頭、黒糖饅頭、源楽黒胡麻饅頭など人気のお饅頭のレプリカがずらり。和の伝統を余すことなく堪能
  • お店の傍らには、箱庭のようなしつらえもありました。さり気ない心配りに心躍らせるのも、旅の醍醐味
  • 「ミネラルの宝庫といわれる竹炭と黒胡麻のコクのあるおいしいお饅頭に仕上がりました」人気の秘訣はコレ!
  • 饅頭総本山 源楽1
  • 饅頭総本山 源楽2
  • 饅頭総本山 源楽3
  • 饅頭総本山 源楽4
  • 饅頭総本山 源楽5
  • 饅頭総本山 源楽6
  • 饅頭総本山 源楽7
  • 饅頭総本山 源楽8
  • 饅頭総本山 源楽9

Knick-knacks雑貨

カルノ造舟Karunozousen

お洒落でセンスあふれる
1点モノ雑貨がそろう店
伊豆を中心に活動するクラフト作家の作品がそろう「カルノ造舟」。家具や木の食器、カトラリーをはじめ、手染めの布製品などがセンス良くディスプレイされています。どの作品も1点1点がオリジナルで、手作りのぬくもりがたっぷり。また紙切り作家による「紙切りの似顔絵」も作ってもらえるので、旅の記念におひとついかがですか。
  • 「修善寺no洋食屋」の隣にある「カルノ造舟」。ひっそりと佇む外観とは裏腹に中はとってもかわいい空間
  • ショップの壁面にも、小さくてキュートなアート作品がずらり。どれも手作りのぬくもりがあふれていて素敵
  • こんな愛らしい動物のオブジェもいろいろそろいます。ナチュラルな風合いところんとしたフォルムが魅力
  • ヴィンテージ感あふれる素材を用いて作ったのは、干し柿をモチーフにした作品。インテリアのアクセントに
  • 作家さんがお店にいれば、自分の横顔を切り絵にしてもらうこともできます。素敵な旅の記念になりそう
  • 店内では、切り絵の実演だけでなく毎月さまざまなワークショップやライブを開催。予定を合わせて参加したい
  • 家具や木器、藍染、草木染め、切り絵作品がたくさん。どれも1点モノなので、気に入ったら即決がオススメ
  • 伊豆を中心に活動する家具、木工、藍染、紙切りなどのクラフト作家で創るお洒落なギャラリーです
  • 「カルノ造舟」のエントランスはこんな感じ。このかわいい扉に惹かれて「中も見てみたい!」と思いました
  • カルノ造舟1
  • カルノ造舟2
  • カルノ造舟3
  • カルノ造舟4
  • カルノ造舟5
  • カルノ造舟6
  • カルノ造舟7
  • カルノ造舟8
  • カルノ造舟9

むすひMusuhi

伊豆アーティストの作品は
“自然・循環・調和”がテーマ
タピオカcafe「むすひ」では雑貨も取り扱っています。木の梁や壁にドライフラワーが飾られたナチュラルな雰囲気の店内には、伊豆在住のアーティストたちが心を込めて作った作品がずらり。染物、バッグ、食器などさまざまなジャンルがそろいますが、その全てに“自然・循環・調和”というコンセプトが貫かれているのが特徴です。
  • 圧倒的な存在感を放つ「ひょうたんランプ」の展示販売も。店内には作家さんの個性が光る作品が多数
  • タピオカCafe「むすひ」では雑貨も取り扱っています。伊豆在住アーティストのお洒落な作品をチェック
  • エプロンやストールなど、毎日活躍しそうな生活雑貨が満載!優しい風合いで、肌馴染みのよいものが多数
  • 丹念に仕上げられた手作りの陶器は、1点1点異なる趣があります。ぜひ実際に手に取ってぬくもりを感じて
  • 木の小物たちは、宮大工であり彫刻家でもあるアーティストが手がけたもの。いくつも欲しくなる~
  • cafeとギャラリーが同居する「むすひ」は”自然”と”ヒト”が繋がる場所。テンションが上がります
  • 店内の作品には、伊豆の自然に寄り添って暮らす作家さんの、あたたかな想いが込められているようで素敵
  • シンプルでカワイイ「むすひ」のロゴ。店内にも外にもこのロゴがあるので、好きな場所で写真におさめて
  • 入り口横にはメニューなどが書かれた看板が!小学校の黒板みたいなレトロ感も、お店の雰囲気とぴったり
  • むすひ1
  • むすひ2
  • むすひ3
  • むすひ4
  • むすひ5
  • むすひ6
  • むすひ7
  • むすひ8
  • むすひ9

その他のお土産スポット

  • 燕舎燕舎つばめしゃ
    地場素材を使ったお土産物やオリジナル商品、地元工芸作家の作品などがそろう「燕舎」。細部にこだわる姿勢は、デザインスタジオならでは。
  • GALLERY+SHOP点GALLERY+SHOP点ギャラリープラスショップてん
    伊豆産の木材を使い、手彫りにこだわって作る作品には、独特の風合いが漂います。手によくなじむため、1つ1つをより大切にしたくなるはず。

1日目 夜宿で温泉と
料理を満喫

まる1日修善寺で街歩きを楽しんだら、夜は宿でゆっくり。
伊豆長岡温泉に移動して、思い思いのひとときをお過ごしください。
のんびりとお湯につかり、こだわりの美食に舌鼓…
そんな大人の女性にふさわしい、ゆとりの時間がそこにあります。

宿に泊まって温泉を
楽しむことは、
心と身体の栄養に

旅先で観光を楽しんだ後は、お気に入りの宿にチェックイン。靴をぬぎ部屋でのんびり過ごしたら、さっそく温泉につかってみませんか。ひと風呂浴びた後に食事を楽しめば、心身ともにサッパリ&すっきり。日帰り温泉との違いは「時間がたっぷりある」ことなので、夕食の後も翌朝も、お好きな時にお好きなだけ湯あみをお楽しみいただけます。天然温泉ならではの効能を全身で受けとめて、さらなる美肌や健康へとつながるような、心地よいひとときをお過ごしください。

おいしい料理をたっぷりと。
これも温泉旅の醍醐味

くつろいだ気分で旅館の料理を楽しむのは、旅の最大の楽しみの1つ。その季節、その時期にもっともおいしいものをいただけるのが、温泉旅の醍醐味です。伊豆長岡温泉は、海が近いので新鮮な魚介類が豊富です。さらに豊かな自然が広がる伊豆ならではの山の幸もそろう、美食の宝庫といえるでしょう。そんな厳選素材のおいしさを温泉に入る前や湯上がり後に堪能すれば、心身ともに満たされて。夕食も朝食もよりおいしく感じられ、いつもよりたくさん食べてしまいそうです。

2日目伊豆長岡Izunagaoka

伊豆長岡温泉には、本当は秘密にしておきたいとっておきの場所があります。 それは、標高452mの高台から海や富士山を一望できる「伊豆の国パノラマパーク」。 さらに帰りの高速乗合バスもロープウェイ乗り場のすぐ前から出ているので、移動の手間いらずでラクラクです。

伊豆の国
パノラマパークIzunokuni Panoramapark

ぐるりと見渡す広大な
景色を、
高台からのぞむ
絶景スポット
ロープウェイで山頂へ向かうと、富士山から駿河湾までをぐるりと見渡す「富士見テラス」に到着します。あたりにはカフェや足湯、鳴らすと幸福が訪れるという「幸せの鐘」などもあるので、ぜひ訪れてみてください。また、デイベッドでごろんと横になれる「プレミアムラウンジ」なら、まるで自分の部屋から絶景を楽しむようなプライベート感を満喫。青空も富士山も独り占めするような、特別なひとときを過ごせます。
  • 「恋人の聖地」として人気の「幸せの鐘」。友達と一緒に鳴らせば、きっとみんなに幸せが訪れる!
  • ロープウェイ山麓駅から山頂駅までは、全長約 1,800m、標高 452mの場所へ約7分間の空の旅
  • 空中公園の「ボードウォーク」には四季折々の美しさが。夏は新緑、秋には紅葉も。季節を変えてまた来たい
  • 富士山の溶岩石で香ばしく焼き上げたお団子は「かつらぎ茶寮」でget。テイクアウトして頬張りたい
  • 「葛城神社」をお参りした後は、やっぱりおみくじは欠かせない!空が近い場所だから、願いも届きそう?!
  • デイベッドで絶景を楽しめる「プレミアムラウンジ」。有料だけど、開放感抜群で気持ちよかった~
  • 赤いよだれかけと帽子がかわいい105体のお地蔵さま。実は鎌倉時代からここに鎮座されているそうです
  • あたりに何も建物がなく、澄み渡る青空が心地よい。あちこちにお花が植えられているのも素敵でした
  • 伊豆長岡でイチオシのスポット「伊豆の国 パノラマパーク」。富士山をのぞむ「富士見の足湯」が爽快
  • 伊豆の国パノラマパーク1
  • 伊豆の国パノラマパーク2
  • 伊豆の国パノラマパーク3
  • 伊豆の国パノラマパーク4
  • 伊豆の国パノラマパーク5
  • 伊豆の国パノラマパーク6
  • 伊豆の国パノラマパーク7
  • 伊豆の国パノラマパーク8
  • 伊豆の国パノラマパーク9

Enjoy your Izu trip!

お楽しみ満載の女子旅も、
伊豆なら手軽に実現できます。
気の置けない友人を誘って、
一緒に旅に出てみませんか。

300坪もの大浴場や
貸切風呂などで温泉三昧

1000年以上の歴史ある古湯・古奈の源泉を引き込んだ、豊かなお湯を楽しめる宿。
全部で15種類もの湯殿がそろい、充実した湯めぐりをお楽しみいただけます。

ホテルサンバレー伊豆長岡 本館

ホテルサンバレー
伊豆長岡 本館

くつろぎ方は自由自在。
多彩なサービスが勢ぞろい
豊富な温泉が堪能できるだけでなく、夕食に50種類もの料理が楽しめる同ホテル。館内のあちこちに美しい美術品が飾られ、訪れる人の目を楽しませてくれます。また漫画3万冊、絵本1000冊、書籍2500冊もの蔵書を誇る「温泉まんが図書館」があるなど、一人ひとりがお好きな場所で、思い思いにくつろげると人気の宿です。
約50種の
フルバイキングや、
自分で自由に作れる
「勝手丼」が大人気

沼津港直送のお刺身やお寿司など、充実したメニューがそろうフルバイキングは約50種類がラインナップ。和食だけでなく自家製ローストビーフや焼き立てパン、デザートなど豊富なメニューから選べます。また朝食にはイクラなど好みのネタで自由に作れる「勝手丼」が大人気。お好みのものをたっぷりとお召し上がりください。

ホテルサンバレー伊豆長岡 本館

300坪もの広さを誇る
大檜風呂など、
多彩な
湯めぐりを楽しんで

大浴場「満天の湯 夢殿」には「一の湯」と「二の湯」があり、ひのき風呂、庭園露天風呂、寝湯、ジェット・泡風呂など多彩な湯殿がそろいます。また露天風呂もある個室の貸切温泉は「せせらぎの湯」「やすらぎの湯」など3種類。いずれもアルカリ性の単純温泉で、肌の脂や角質を取り除き、湯上がりの肌がつるつるになると人気です。

ホテルサンバレー伊豆長岡 本館

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  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館
  • 貸切風呂も思ったより広々とした造り。人目を気にせずゆったりくつろげて、よかった
  • ホテルに到着すると、キュートなフクロウの置物がお出迎え!愛らしい姿に思わずほっこり
  • あたりには季節の花が飾られていて。さり気ないおもてなしの心に気分も上がる
  • 竹をあしらった装飾など、温泉宿の風情を感じさせるシーンも随所に。和のしつらえに温泉気分が盛り上がる
  • 温泉、といったらコレでしょう。湯上りの渇いた喉にくいっと1本。コーヒー牛乳独特の甘さがいい感じ~
  • 館内には東山魁夷の有名な襖絵のリトグラフも飾られていました。他にもさまざまな絵画や美術品が点在
  • 色鮮やかな絹糸で彩られた手まりには、古来より多くの人から親しまれてきた宿の歴史も感じられます
  • 館内のあちこちに絵画が飾られていました。オーナーのコレクションかな?眺めるだけでもいい気分に
  • レストランには、こんなかわいいフラワーアレンジも。女子の心をくすぐる気配りがうれしい
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館1
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館2
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館3
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館4
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館5
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館6
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館7
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館8
  • ホテルサンバレー伊豆長岡 本館9

ホテルサンバレー伊豆長岡 
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心地よい温泉やサービスなど
心からのくつろぎを実感

大人の女性を目指すなら、ちょっと上質な宿を選んでみても。
充実した温泉や本格エステがそろううえ、スタッフのサービスにも定評が。

伊豆長岡温泉 ホテル天坊

伊豆長岡温泉
ホテル天坊

富士山をのぞむ絶景も自慢。
「美」にこだわるならココ
富士山をのぞむ高台にあり、見事な眺望を楽しめる同ホテル。温泉はとろとろした「美肌の湯」を露天風呂や内湯でたっぷりとお楽しみいただけます。さらに本格的なアロマエステもあるので「美」にこだわる女性におすすめ。地元の素材を厳選して用いたおいしい料理や行き届いたサービスで、心も身体も元気になれる宿として人気です。
「また来たいね」と思わせる
季節感あふれる料理が魅力

安心・安全にこだわり地元の契約農家から野菜を仕入れるなど、素材選びに力を入れている同ホテル。さらに料理は季節感を大切にして、味付け・盛り付けなどにも配慮。訪れた人が「また来たいね」と思うような、おいしい料理を目指しています。夕食はメインの料理を個別に選ぶことができるので、その日の気分に合わせてお選びください。

伊豆長岡温泉 ホテル天坊

3つの露天風呂や貸切風呂、
低温のサウナも人気

同ホテルの露天風呂は国産檜葉(ヒバ)造り、泡風呂、岩風呂など趣の異なる3種類がラインナップ。また低温でゆったりとくつろげるトロンサウナや内湯も付いた貸切露天風呂など充実した施設が整います。湯上りゾーンには足湯デッキもあるので、伊豆長岡の稜線を眺めながら、豊かな質感の「美肌の湯」をお楽しみください。

伊豆長岡温泉 ホテル天坊

  • 大人の休日にふさわしいインテリアがそろう「ホテル天坊」。美しい自然に囲まれたロケーションも魅力
  • 「かぐやひめ」や「つるのおんがえし」などの民話を描いた本も。レトロな和綴じが絵になる
  • コーヒーミルやランプシェード、ぬいぐるみなどカワイイ小物がそろうコーナーも。絶好の撮影ポイント
  • 竹や和紙など自然素材を使ってかたどられた間接照明は、雰囲気たっぷり。柔らかな光に心癒される
  • 大浴場のすぐ横にある湯上り処「天風のすずみ庵」には、足湯も。ほてった身体をほどよく冷ませます
  • 足湯デッキからは伊豆長岡の山々を眺めながら、自然の風を受けて。頭寒足熱で気持ちいい~
  • オープンキッチンレストラン「旬の坊」はゆるやかな仕切りがあるので、落ち着いて食事できる
  • レストランから見おろすガーデンには、ベンチも見えて。四季折々の花に囲まれカワイイ雰囲気
  • さまざまな色や柄がそろう色浴衣も多数。「こっちがいい?」「あっちにする?」目移りして迷う~
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊1
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊2
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊3
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊4
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊5
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊6
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊7
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊8
  • 伊豆長岡温泉 ホテル天坊9

伊豆長岡温泉 ホテル天坊
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