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特徴

泉質

単純泉とは?

最も多い泉質ながら名湯といわれるものに数多く、 効能もさまざま

特徴

低刺激の湯 疲労回復、神経痛、筋肉痛、肩こり

泉温が25℃以上で、無色透明・匂いが無く、一般的に入りやすい泉質。単純温泉のなかでも、pHが8.5以上をアルカリ性単純泉といい、美肌の湯とも呼ばれている。

効能

疲労回復、神経痛、筋肉痛、肩こり、腰痛、ストレス解消、便秘、神経まひ リウマチ性疾患、健康増進、美肌効果

二酸化炭素泉とは?

炭酸ガス成分が溶けて気泡が出るのが特徴。低温だが保温性が高く、血行促進効果や、飲泉では食欲増進効果があるとされる。

特徴

泡の湯 高血圧、動脈硬化、きりきず、やけど

炭酸ガスが溶け込んでいる温泉で、比較的に温度は低め。血行を促進するため、「高血圧の湯」や「心臓の湯」と呼ばれる。

効能

高血圧、動脈硬化、きりきず、やけど、胃腸病、不妊症、婦人病、更年期障害、リュウマチなど

炭酸水素塩泉とは?

皮膚の清浄作用や浴後の清涼感があり、肌がなめらかに。飲泉では痛風や慢性胃潰瘍・十二指腸潰瘍によいという。

特徴

美肌の湯 切り傷、やけど、慢性皮膚病、美肌作用

「美人の湯」とも呼ばれ、ツルツルの感触で肌をなめらかにするので女性に人気!飲用は糖尿病や肝臓病にも効果があるとされるが、飲みすぎには注意しよう!

効能

切り傷、やけど、慢性皮膚病、じんま疹、アレルギー、美肌、胃腸病 神経痛 関節痛 糖尿病 膀胱炎など

塩化物泉とは?

海水に似た食塩を含む温泉。塩分が汗の蒸発を防ぐことで保温効果が高いという。

特徴

保温の湯 冷え性、切り傷、やけど、関節痛

塩分が多いので、舐めるとしょっぱいと感じる。「熱の湯」とも呼ばれ、保温効果が高く、湯冷めしにくいのが特徴。

効能

冷え性、きりきず、やけど、関節痛、筋肉痛、腰痛、打ち身、捻挫、婦人病、皮膚病、リウマチ

硫黄塩泉とは?

酸素を血液に多く送る作用があり、動脈硬化予防や保温効果があるという。飲泉で慢性便秘の改善や胆汁の分泌を促す。

特徴

傷の湯 動脈硬化症、切り傷、やけど、慢性皮膚病

日本では数少ない温泉。無色透明なので単純泉に似ているが、味は苦い。芒硝泉、石膏泉、正苦味泉に分かれる。

効能

動脈硬化症、切り傷、やけど、慢性皮膚病、美肌、じんま疹、アレルギー、慢性便秘など

含鉄泉とは?

鉄分を含み空気に触れると無色から褐色に変化。入浴・飲泉とも貧血を改善するという。

特徴

婦人の湯 神経痛、リウマチ、創傷、婦人病

赤茶色が特徴の温泉。源泉は無色透明だが、空気に触れ酸化することによって、色が変化する。飲泉後にお茶やコーヒーを飲むと、タンニンと鉄が結びついて口の中や歯が黒くなってしまうこともあるらしいので注意を。

効能

神経痛、リウマチ、創傷、火傷、皮膚病、婦人病、胃腸病、貧血など

硫黄泉とは?

硫化水素ガスのにおいと湯の花が特徴。末梢血管拡張や肌を滑らかにしてくれる。

特徴

良薬口に苦しの湯 リウマチ、運動障害、しもやけ、創傷

保温効果を発揮する温泉。肌にやさしい上に美肌効果もあるので、「美人の湯」と言われる温泉が多いが、金属をつけると腐食し黒くなるので、アクセサリーなどは要注意。

効能

リウマチ、運動障害、しもやけ、創傷、糖尿病、通風、便秘、慢性気管支炎、肩こり、冷え性、美肌、疲労回復など

酸性泉とは?

酸性が強く殺菌効果が高いため水虫に有効という。肌の弱い人は浴後、真水で洗うとよい。

特徴

抗菌の湯 腺病、神経痛、胃腸病、皮膚病

別名「直しの湯」「仕上げの湯」。強い殺菌効果があると言われ、入浴すると多少肌がしみるような感じがあるかもしれない。キツイと感じる方は入浴後は真水で温泉を洗い流すことがオススメ。

効能

腺病、神経痛、胃腸病、皮膚病、消化器系疾患など疲労回復、神経痛、筋肉痛、肩こり、腰痛、ストレス解消、便秘、神経まひ リウマチ性疾患、健康増進、美肌効果、水虫など

ラジウム泉とは?

ラドン泉ともいう。尿酸を尿から出し、痛風や神経痛によい。

特徴

万病の湯 痛風、動脈硬化症、高血圧症、慢性皮膚病

微量のラドンやトロンなどを含む物質。ヨーロッパ諸国では殆ど見られない泉質で、火山ガスが地下水に加わり→酸性泉になるので、日本や環太平洋のエリアに多い。

効能

痛風、動脈硬化症、高血圧症、慢性皮膚病

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温泉地 1 件中 1-1件を表示

青梅石神温泉(おうめいしがみおんせん)

多摩川のせせらぎの中で癒しの湯浴み

関東山地と武蔵野台地にまたがる青梅市。御岳・奥多摩の観光の拠点に便利な立地。中心部は青梅街道の宿場町として発達し、古くから栄えていた。青梅という地名は、平将門が訪れた金剛寺の中庭にある「将門誓いの梅」 に由来するといわれている。 青梅の中心部からやや離れた場所に位置し、三方を多摩川に囲まれた自然豊かなこの地に湧出する湯は、かすかに「たまご」の香りがしており、諸病に効能があるといわれ評判。また、お肌がつるつるになるといわれる美人の湯としても名を馳せる名湯。 地元である西多摩地区、青梅地区の食材をふんだんに使用した食事を楽しみ、自然に囲まれた癒しの空間のなか、多摩川の清流のせせらぎを聞きながらの湯浴みを楽しみたい。

泉質 単純泉、硫黄泉
効能 神経痛、リウマチ、腰痛、疲労、ねんざ、胃腸病、冷え性、高血圧、皮膚病、打撲、糖尿病、痔疾

単純泉とは?

最も多い泉質ながら名湯といわれるものに数多く、 効能もさまざま

特徴

低刺激の湯 疲労回復、神経痛、筋肉痛、肩こり

泉温が25℃以上で、無色透明・匂いが無く、一般的に入りやすい泉質。単純温泉のなかでも、pHが8.5以上をアルカリ性単純泉といい、美肌の湯とも呼ばれている。

効能

効能。

  • 青梅ICから車で約20分

  • 電車

    石神前駅から徒歩約10分

青梅石神温泉の情報を詳しく見る

青梅石神温泉の宿一覧(1件)を見る

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