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つぐろこうげんおんせん津黒高原温泉

四季折々の山の景色を楽しむ高原の湯

岡山県真庭市の北端に位置し、鳥取県との県境をなす中国山地に連なる標高1118mの津黒山。登山道が整備されていて、1時間足らずで山頂に登ることができる。山頂は高原上に開けていて、蒜山三座や大山の雄姿を 眺めるのにぴったり。 中和神社のある旧中和村では村のシンボルとされ村歌にも津黒山の名が織り込まれていた。標高600~700m付近に広がる津黒高原には家族連れから上級者まで楽しめるスキー場や全40サイトの オートキャンプ場、50mの屋外プールに自然公園、宿泊施設などが整備。 高原アクティビティを楽しむリゾート客が年間を通じて訪れる。四方を津黒山に囲まれた高原の湯に浸かれば、下界の煩わしさをしばし忘れて寛げるだろう。

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温泉の特徴

特徴 美肌
泉質 単純泉、ラジウム泉
効能 神経痛、筋肉痛、肩こり、関節痛、疲労、冷え性、打撲、痔疾

泉温28.4℃、薪ボイラーで加温循環、ジェットバス完備の大浴場の他、展望風呂、家族風呂、身障者用風呂、サウナあり 。

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住所・アクセス

住所

岡山県真庭市

アクセス

  • でお越しの方

    湯原ICから車で約20分

  • 電車でお越しの方

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