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しま いそべひまわりのゆ志摩 磯部ひまわりの湯

山と海、自然の懐に抱かれたような絶景

昭和21年に戦後初の国立公園として指定を受けた「伊勢志摩国立公園」。風光明媚な志摩半島のほぼ中央に位置する磯部町は、海と山の自然を存分に満喫できるスポットだ。主な産業である水産業の要は三重が誇るブラン ド牡蠣「的矢かき」の生産。 町の東側には一見すると湖のようであり、波静かな入り江である伊雑ノ浦があり的矢湾へと続く。また、青海苔(あおさ)や磯部みかん、志摩いちごの産地として有名。当温泉地はスペインをテ ーマにした志摩スペイン村が開業した7年後に完成。 目の前に広がる伊雑ノ浦を見下ろす露天風呂は、自然の懐に抱かれたような緑豊かな絶景のロケーションが楽しめる。夕暮れ時には、彼方に沈む夕陽を望め、贅沢なひとときを満喫できる。

志摩 磯部ひまわりの湯の宿一覧(1件)を見る

温泉の特徴

特徴 美肌
泉質 単純泉
効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、痔疾

1分間に160Lの湧出量がある地下約1800mから湧き出す温泉を41.8℃に加温し、pH値は8.6。さらっとした湯は肌に優しくすべすべ、しっとりとした湯上り。泉質はアルカリ性単純温泉で、健康増進をはじめ冷え症や神経痛などに効能があるといわれる。

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住所・アクセス

住所

三重県志摩市

アクセス

  • でお越しの方

    鳥羽南・白木ICから車で約20分

  • 電車でお越しの方

    鵜方駅からバスで約13分

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