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あづまねおんせんあづまね温泉

湯ざめ知らずなツルツル美人の湯

歴史的にも古く、平安末期から鎌倉初期に至るまで奥州藤原氏との関係も深く、遺跡・史跡や寺社仏閣も多く、落ち着いた街並が続く紫波町。五郎沼は四季の花を楽しめるスポット。 春は桜の名所として人気があり、例年7月中旬には古代蓮が咲き、冬は白鳥が飛来し、湖面を彩る様も美しい。 東根山の麓にある「あづまね温泉」は、目の前に特産の高級洋なし「ラ・フランス」の果樹園が広がるのどかな風景に囲まれた場所。 彼方には早池峰山を抱く北上山地が広がり、四季折々の表情を見せる美しい景観も楽しめる。宿泊施設では、山間に湧く天然温泉に浸かりながら、ゆったりとした時間を過ごせる。泉質はアルカリ成分を含む単純温泉でpH9.0の肌に優しい美人の湯ともいわれている。

あづまね温泉の宿一覧(1件)を見る

温泉の特徴

特徴 美肌
泉質 単純泉
効能 筋肉痛、関節痛、疲労、美肌

こんこんと湧く、肌に優しいアルカリ性温泉。日差しまぶしい露天風呂をはじめ、和洋の大浴場、岩風呂、檜風呂、サウナなど「美人の湯」が楽しめる。

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住所・アクセス

住所

岩手県紫波郡紫波町

アクセス

  • でお越しの方

    紫波ICから車で約5分

  • 電車でお越しの方

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