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かがおんせんきょう やまなか

石川県

加賀温泉郷 山中温泉の観光スポット

 

4.5(全45件)

445 件のうち1〜10件を表示

あやとりはし

紅紫色が鶴仙渓に映えるS字型の橋

いけばな草月流家元の故・勅使河原宏氏がデザインしたS字路の橋。他に類を見ない形状とモダンな印象を受ける紅紫色の橋は、鶴仙渓の緑の中で一層映える。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉河鹿町
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車、徒歩5分
鶴仙渓 川床

渓流のせせらぎを楽しむ

山中温泉の名所・鶴仙渓に整備されている遊歩道沿いにある川床。散策の際の休み処として利用でき、風情ある景色と茶などが同時に楽しめる。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉鶴仙渓遊歩道
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車、徒歩12分
こおろぎ橋

山中温泉を代表する景勝地のひとつ

鶴仙渓の上流部にかかる総檜造りの橋。温泉情緒満点のシルエットは、山中温泉のシンボル。橋から眺める渓谷の風景も美しい。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉こおろぎ町ロ131-1
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車、タクシーで5分
アイウエオの小径

心癒やされる緑の散策路

白山連峰を望み、温泉街を見下ろす「萬松園」へと続く、「薬王院」裏の散策路。50音図の創始者と言われる薬王院初代住職・明覚上人にちなんでその名がついたとされる。

  • 【住所地】石川県加賀市山代温泉
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで15分、山代温泉下車、徒歩5分
山中温泉

湯の中で耳に響く渓流のせせらぎ

大聖寺川の鶴仙渓に望んで旅館が並び立つ北陸随一の湯処。今から約1300年に僧行基が発見したと伝承され、松尾芭蕉が「山中や菊は手折らじ湯の匂ひ」と詠みたたえた地だ。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉東町ほか
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車すぐ
山中温泉 総湯 菊の湯

地元住民に愛される名湯

開湯1300年以上の歴史を誇る山中温泉のシンボル的存在。浴場は男女別棟で建つ風情ある日本建築の共同浴場。男湯は深さ1mの立ち湯で、女湯は浴槽内で浅めと深めの段差が設けられている。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉湯の出町レ1
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで25分、終点下車、徒歩5分
七ツ橋めぐり

浅野川に架かる七ツ橋をめぐりながら山中温泉を散策。所要1時間

七ツの橋をめぐりながら山中温泉を散策してみよう。鶴仙渓遊歩道は女性の足でも約1時間で歩ける距離で、23時までライトアップされている。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車すぐ
黒谷橋

旅人の為に通された橋で芭蕉も「行脚の楽しみここにあり」と絶賛

山中を訪れる多くの旅人のために通された橋。当初、木橋だったが、昭和10年に石橋となる。山中に立ち寄った松尾芭蕉もここからの眺めを気に入り、一句詠ったほど。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉東町1丁目
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車、徒歩3分
鶴仙渓遊歩道

散策しながら自然を満喫

鶴仙渓に沿って、こおろぎ橋から黒谷橋にかけて続く遊歩道で、自然を満喫しながら散歩できる。途中には「奥の細道」で山中温泉を詠った松尾芭蕉の堂碑がある。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車、徒歩3分
鶴仙渓

温泉街を縦断する癒しの渓谷

山中温泉を流れる、大聖寺川沿いに広がる渓谷。清流と緑豊かな光景は、江戸時代に訪れた松尾芭蕉が、あまりの美しさに滞在を延ばしたと伝えられる。

  • 【住所地】石川県加賀市山中温泉河鹿町(中心部)
  • 【アクセス】JR北陸本線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉バスターミナル行きで30分、終点下車、徒歩9分

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