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あてまこうげん当間高原温泉

東京ドーム109個分の巨大リゾート地

新潟県の南部にある十日町市。そこには日本一の長さを誇る信濃川、ブランド米の魚沼産コシヒカリ、現代の雪まつりの原型となった「十日町雪まつり」など、全国的にも知名度が高い多くの観光資源に恵まれている。 当間高原温泉は、信濃川の支川である当間川の中流に位置する当間高原にある温泉だ。当間高原そのものがリゾート開発された土地であり、東京ドーム109個分もの広大な自然の中にはたくさんの施設が集まっている。 温水プール、ゴルフ場などのレジャーはもちろん押し花やフラワーアレンジの体験教室、特産「へぎそば」打ち体験など種類も豊富。

当間高原温泉の宿一覧(1件)を見る

温泉の特徴

泉質 単純泉
効能 神経痛、筋肉痛、肩こり、腰痛、疲労、便秘、美肌など

褐色のにごり湯を引き湯している。豊かな自然をともにリラックスできる4つの湯船が自慢だ。

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住所・アクセス

住所

新潟県十日町市

アクセス

  • でお越しの方

    塩沢石打ICまたは越後川口ICから車で約40分

  • 電車でお越しの方

    十日町駅からバス・タクシーで約20分

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