"気軽に、お得に。
平日、何度もお出かけ"

宿・ホテル名
    電話で予約 8:50〜21:00
    0570-009-906
    クーポン 予約照会・キャンセル
    新規会員登録 ログイン
    電話予約

    【近畿(関西)】夫婦・カップル旅行におすすめの温泉地ランキング

    ゆこゆこネット利用者の声から「夫婦・カップル旅行」にオススメの近畿(関西)の温泉地をご紹介。定番の人気温泉地はもちろん、カップル・夫婦水入らずでゆっくり楽しめる温泉地がランクイン。
    更新日:2024/6/2

    和歌山県 湯の峰温泉

    総合満足度

    5.0 (全7件)

    四村川の支流・湯の谷川沿いに宿が並ぶ閑静な温泉街。街の中心に位置する湯元橋のたもとには源泉の湯筒があり、ほのかに硫黄の香り漂う湯煙が上がっている。湯温およそ92℃の湯筒は地元の人が野菜などを茹でるのに利用しており、観光客も温泉卵などを作ることができる。湯筒の側にあるのは一般湯、くすり湯などからなる「湯の峰温泉公衆浴場」。 くすり湯は高温の源泉に水を加えることなく自然に冷ましたもので、まさに手つかずの湯を楽しめる。浴場の隣にある「東光寺」には湯の花が化石となってできたと伝えられる本尊の薬師如来が安置されている。 高さ約3mの薬師如来の胸のあたりから湯が湧きだしていたことから、「湯胸薬師(ゆのむねやくし)」と呼ばれ、その名が当地「湯の峰」の由来になったとか。熊野参詣の際に身を清める湯垢離場(ゆごりば)として古くから多くの人に愛されてきた温泉。その思いは今なお脈々と受け継がれている。


    湯の峰温泉

    総合満足度

    5.0(全7件)

    湯の峰温泉の人気宿

    兵庫県 淡路島うずしお温泉

    総合満足度

    4.9 (全9件)

    淡路島の南端に位置する南あわじ市は、イザナギとイザナミが最初に作ったのが淡路島といわれる国生み伝説の舞台ともなっている。鳴門海峡のうず潮は特に有名で、大潮時の直径約30mは世界一、時速約20㎞は日本一と もいわれており、その迫力には思わず息をのむ。 また、紀伊水道に育まれた海の幸も絶品だ。南あわじ市には6つの源泉があるが、淡路島うずしお温泉は淡路島では他にないナトリウム炭酸水素塩泉。特に炭酸イオン水素の 含有量は「日本三大美人の湯」の約4倍以上である404㎎と引けをとらない。 肌の角質を優しく落としツルツルになると女性客のリピーターも多い。新鮮な海の幸を堪能し、美肌の湯につかり自分磨きを満喫したい。


    淡路島うずしお温泉

    総合満足度

    4.9(全9件)

    淡路島うずしお温泉の人気宿

    和歌山県 和歌の浦温泉

    総合満足度

    4.8 (全5件)

    「和歌の浦」は万葉の歌人・山部赤人が、聖武天皇の玉津島行幸に供奉した折、玉津島の景観を讃歎して詠んだ長歌の友歌の第二首目に「わかの浦に潮満ち来れば潟をなみ葦辺をさして鶴鳴き渡る」とうたったのに始まり、ついに「和歌の浦」と称された。 また、古代国家の最盛期である奈良時代に、聖武天皇と称徳天皇がそろって即位の直後に和歌の浦を訪れている重要な地である。 湾近くにある片男波公園には、和歌の浦ゆかりの歌碑が並んだ「万葉の小路」が約280mにわたって続き、歴史の香りを感じさせる。潮干狩りや海水浴も楽しめる、長い時を経てなお美しい自然の宝庫だ。


    和歌の浦温泉

    総合満足度

    4.8(全5件)

    和歌の浦温泉の人気宿

    和歌山県 すさみ温泉

    総合満足度

    4.8 (全8件)

    すさみ湾に面した約27㎞のリアス式海岸にある温泉地。枯木灘や沖の黒島・陸の黒島、自然が造り上げた岩礁を境に二手に分かれた波が再び出合う婦夫波(めおとなみ)など、風光明媚な名所が満載で観光客を飽きさせない。 本州最大のテーブルサンゴが見られる絶好のダイビングエリアとしても知られ、年間を通して多くのダイバーが訪れる。 山あいに目を転じれば、世界遺産に登録された熊野古道大辺路『長井坂』、琴の滝、雫の滝などの景勝地が点在し、各所で雄大な自然を満喫できる。観光やダイビングで疲れた体を名湯で癒した後は、すさみ自慢の海の幸に舌鼓。


    すさみ温泉

    総合満足度

    4.8(全8件)

    すさみ温泉の人気宿

    京都府 京都竹の郷温泉

    総合満足度

    4.7 (全15件)

    洛西ニュータウンの中心地に建つ「ホテル京都エミナース」に湧く一軒宿の温泉地。41.5℃の単純温泉と湯量が豊富なナトリウム‐炭酸水素塩泉の2種類があり、露天風呂や季節湯など本格的な温泉が楽しめる。 竹林の里と呼ばれる静かな立地環境にありながら、「高島屋洛西店」「ニトリ」や商店街に隣接し、利便性の良さが最大の魅力となっている。また、約260haの面積を誇るニュータウン内には、区役所や学校といった公 共施設をはじめ、公園など多くの自然が残り、住みやすく落ち着いた環境が整っている。 さらには、京都の名所・嵐山や嵯峨野、鈴虫寺、桂離宮なども程近く、観光と食巡りの拠点としても最適。思う存分、京都散策を満喫した後の心地よい情緒に酔いしれ浸かる湯浴みが、旅気分を一層盛り上げてくれる。


    京都竹の郷温泉

    総合満足度

    4.7(全15件)

    京都竹の郷温泉の人気宿

    和歌山県 南紀勝浦温泉

    総合満足度

    4.7 (全20件)

    沖に太平洋の大海原を望みながら、深い入り江に穏やかな表情を見せる勝浦港。天然の良港として古くから遠洋・近海漁業の基地として栄え、日本一のマグロの水揚げ量を誇る。 その勝浦港を中心とした漁師の町に広がるのが南紀勝浦温泉だ。勝浦港の周囲17㎞にわたって、屋島の戦いに敗れた平維盛が入水したと伝わる山成島など大小の島々が浮かぶ「紀の松島」。 遠く赤道付近まで漁に出る船を見送り、出迎え続けてきた。約40分で回れる遊覧船めぐりもあるので、海の上から漁師たちの故郷の風景を眺めてみるのもよい。夕食は黒潮に揉まれたマグロなどの海の幸に舌鼓。見渡す限りの大海原をじっくり噛み締めたい。


    南紀勝浦温泉

    総合満足度

    4.7(全20件)

    南紀勝浦温泉の人気宿

    和歌山県 南紀白浜温泉

    総合満足度

    4.6 (全84件)

    湯崎半島の海岸に湧く7つの温泉を総称して「南紀白浜温泉」と呼ぶ。大阪から約2時間と交通の便もよく、大規模レジャー施設が次々とオープン。1300年以上の歴史を持つ日本でも有数の古湯だ。 エメラルドグリーンの海と別名「シュガービーチ」の砂浜が続く「白良浜海水浴場」周辺には、大小さまざまの宿が立ち並ぶ。一方で、古き良き時代の面影を今も残す。 “湯崎七湯”のうち唯一現存する共同浴場「崎の湯」(天然露天風呂)は日本最古の風呂とか。他にも、歴史ある「牟婁の湯」や塩分濃度の高いお湯が湧く「松の湯」など、昔ながらの庶民的な雰囲気を残す共同浴場が健在。歴史ある白浜の湯をじっくり味わうのもよい。


    南紀白浜温泉

    総合満足度

    4.6(全84件)

    南紀白浜温泉の人気宿

    兵庫県 城崎円山川温泉

    総合満足度

    4.6 (全5件)

    城崎の奥座敷と称される閑静な温泉地。円山川がゆったり流れる、その川沿いに山々に抱かれるように佇んでいる。周辺には城崎の文化を今に伝える「文芸館」や「城崎美術館」、「城崎麦わら細工伝承館」などが点在し、のんびり散策を楽しみながら城崎の文化に触れられる。 この地を愛した小説家・志賀直哉ら文人墨客の作品をもとに、当地の歴史をたどるのも趣き深い。家族や仲間とアクティブに楽しみたいなら、従来の水族館とは一味違った体験型アミューズメントパーク「城崎マリンワールド」や、他ではなかなか体験できないカヤックやカヌーなどの各種ウォータースポーツを楽しめる「円山川公苑」などがオススメ。 のんびり散策を楽しむも良し、アクティブに決めるも良し。自由な旅がここにある。


    城崎円山川温泉

    総合満足度

    4.6(全5件)

    城崎円山川温泉の人気宿

    京都府 久美の浜温泉郷

    総合満足度

    4.6 (全5件)

    京都北西端、日本海から久美浜湾を閉ざすように伸びる砂嘴「小天橋」と丹後半島に囲まれ、水鳥戯れる久美浜湾に点在する温泉地の総称。入り組んだ内海と聳え立つ山々の風景が織りなすその景観の美しさは、山陰海岸国立公園に指定されるほど。 久美浜は砂地を利用した果物栽培が盛んで、桃やぶどう、梨狩りなどが楽しめる。また、例年11月から春にかけては、松葉カニや大きな牡蠣を求める人々で活気付き、その味わいはまさに格別。 全長約6㎞にも渡る「小天橋海水浴場」のロングビーチが隣接。美しい海岸線と緑豊かな山々に恵まれた久美浜湾を一望できる温泉でゆっくり日頃の疲れを癒したい。


    久美の浜温泉郷

    総合満足度

    4.6(全5件)

    兵庫県 淡路島・洲本温泉

    総合満足度

    4.6 (全19件)

    紀淡海峡を挟んで大阪の市街地を望む、関西近郊の一大リゾート地。淡路島観光の中心、洲本市に湧く温泉は平成5年の新源泉湧出と、明石海峡大橋の開通で一層活気を見せている。 海岸沿いに大型旅館が立ち並び、潮風を浴びながらの湯浴みは至福のひととき。さらに淡路島は、古来から朝廷に多くの食材を献上していたことから「御食国」と呼ばれていたほどにグルメが豊富。 鳴門海峡名物のうず潮に揉まれて身が引き締まった鳴門ダイや明石ダイ、伊勢エビが通年を通して楽しめるほか、夏にはハモ料理、冬にはフグ料理が食膳を飾る。


    淡路島・洲本温泉

    総合満足度

    4.6(全19件)

    淡路島・洲本温泉の人気宿

    ゆこゆこナビゲーターへ
    お気軽にご相談ください。

    ゆこゆこ予約センタースタッフは豊富な情報からお客様のご希望に合う宿・施設をご提案するナビゲーター(通称ゆこナビ)です。お客様に寄り添い、お求めの施設情報をご案内いたします。

    • ※8:50~21:00受付(年末年始以外)
      ※17時以降および土日は特に混み合います。
      ※一般の固定電話から3分8.5円、携帯電話から
      20秒10円の通話料金がかかります。 ※一部のIP・携帯電話の定額通話の方は
      050-3851-2799をご利用ください。

    このページをシェアする