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小天温泉の基本情報

  • 夏目漱石の「草枕」の舞台になった温泉

    夏目漱石の「草枕」の舞台になった温泉

  • 【あわび&味彩牛&蟹3大味覚/例】活あわび・味彩牛に加え、ずわい蟹付の3大味覚プラン

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夏目漱石の「草枕」の舞台になった温泉

小天温泉は、熊本県玉名市天水町小天の温泉。夏目漱石の小説『草枕』の舞台である「那古井温泉」のモデルとして知られている。夏目漱石は1896年から熊本市の第五高等学校の英語教師として勤めていた。翌年、当時熊本市街から最も近い温泉であったこの地で正月にかけて数日間保養したそう。後に漱石はロンドン留学中、友人に宛てて「日本に帰ったならば、また日本流の旅行をしてみたい。小天行きなどおもひだすよ」と記している。漱石の小説『草枕』の有名な一節「おい、と声をかけたが返事がない」で登場す金峰山の中腹にある峠の茶屋は現在は公園になっている。近くには川をテーマにした憩いの広場「尾田川公園」がある。

小天温泉の特徴

小天温泉の泉質は弱アルカリ性単純泉。神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、切り傷、冷え性、慢性皮膚病、アトピー、婦人病などに効能があるとされる。夏目漱石は明治30年、熊本を訪れ小天温泉で休暇を過ごした際に「温泉や 水なめらかに 去年の垢」と読んだそう。その後、この時の体験をもとに「草枕」が書かれた。

泉質
単純温泉
効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労、婦人病、冷え性、皮膚病

小天温泉の住所・アクセス

熊本県玉名市天水町小天
車でお越しの方
菊水ICから車で約25分
電車でお越しの方
熊本駅からバスで約45分

※地図上の温泉地ピンの位置は目安となっております。
事前に詳細情報をご確認の上、お出かけください。

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